
えー...、おとといの夜、
いくさんが寝る時に、言うことがあるんだけど、というので、
言いたいことを、なるたけ黙ってきいてみようかと。
このネタの時は、いくさんが言ったことをそのまんま書くっていう約束なのですが、
今回は、そのままでは使えないので、若干○にしています...。
通る道なのですが、相当、盛り上がってるみたいです。
私も
小学校時代、でかい声で今は言えない歌詞で、歌ってたもんなあ...。
途中に、新しくなった電子レンジの話も入っているようです。
ちなみに、上の
写真は、しゃべり終わったあと、
ピカチューの顔を縦につぶして、スネ夫みたいって言ってるトコです...、はあ。

「あさって、○○ちゃんちいくんだけど、いく?」
「てきとうに、いってみた。
ん、ん、んなに。
おとうさん、なんかいうことある?」
(ない。)
「『ん』がいっぱい。
『ん』がいっぱいだねえ、3コもある。
そういえば、ほんとうにいく?」
(どこへ?)
「○○ちゃんち。」
(行くんじゃない。)
「わかんない。
それで、おとうさんは いくかいかないか わかる?」
(いくよ。)
「あっそ。
なにか いう。ん、いう。」
「そろそろ ひっこしたいなあ。
ここもうやだなあ。ほかんとこ いきたーいから、やだなー。」
(なんでやなの?)
「なんとなく。また、てきとーにいってみた。」
「ほんとうに いいたくないのは、
ちんち○ぷらぷらそーせーじ。」
「それ、ぜんぶかたかなにして。」
「チンチ○プラプラソーセージ。」
「フフフ。
チンチ○プラプラソーセージ、あしをあげてソーセージ。
フフフ、あは、あは。
いって つまんかったけどさあ、かいたら おもしろい。」
「あしをあげてソーセージ。
こんどは、きん○まあげてソーセージ。
こんどは、おし○ときん○ま。」
「あっそうだ
おし○ときん○まあげて、そして あたまから さかだちする。」

「あ、いいこと かんがえちゃった。にへ。」
「パンに パンに そのまたパンに、
そこに、おにくと おにくと おにくをのせて。
そしたら キャベツとソーセージとプリンをのっけて、
すげープリンっ。ヒヒヒ。
えーとそしたら、おあじに さとうみずと しおみずと、
あ、そのかわり、うみのしおみずを。
そしたら、ここで、マヨネーズかけて、そこに かたくりこ。
そのうえに みず。」
「そしたら さらにのっけて、でんしレンジで
えーっとそのまま、えーと、ふるいふるい でんしレンジのばあい、
えーと、ひだり...、みぎハンドルをまわして、
それで、あたためをやります。
そしたら、そこで、そしたら、トーストでやきます。
それで、そして おおがたでんしレンジのばあいは、
まず、みぎハンドルをまわし、それで それで、さいだい65どで やきます。」
「そしたら、こんどは、のみものって せっていがあって、
それを、ピッっとおして、ぎゅうにゅうのとこに やって、
そしたら、さいだい70どで、がーって。
そしたら、ピーッていったら、まって。
ピーツクリン、ピーツクリン、ピーツクリン、ピーツクリン...。
あと、クリンピーツクリ、クリンツーピー、クリンツーピー...。
なったら、できあがりっ。
これは、ぜったい おいしいとおもうよー。」

「おいしくなかったら、チ○チンプラプラソーセージっていってごらん。
そしたら、きっと おいしくなるよ。ヒヒヒヒ。
そいでも、おいしくなかったら、こんどは、
あーしをあげてソーセージっていってごらん。
そいでも おいしくなかったら、
ぞーさん、ぞーさんって、チ○コプラプラして おどってごらん。
そいでもだめだったら、ぞーさん、ぞーさん、ぞーさん...、
そしたら、もっとはげしく ち○ちんブラブラブラブラって ふってごらん。」
「それで、きょうの
レシピは、おわり...じゃない。
うそついちゃったー。
おわりじゃないっていったら、おわりじゃないって、いわなければよかった。
あ、そういえば...。」
「やっと、おかあさんが いったぞ。あー、よかった。ちーふ。」
「やっぱり、チ○チンプラプラソーセージ、
あーしをあげてソーセージ、きん○まプラプラミートボール。
あと、ぞーさん、ぞーさん、ぞーさん...。」
「あーきょうの、おはなしは、お、し、まーー、いんこ!。
おしまいんこに なっちゃった。
こんどは ちがくしよ。
お、し、まーー、いち○こ!。
おしまいち○こに なちゃった。
こんどは また、ちがくしよ。
お、お、しー、ま...、まって、『ま』けして。
もっかい やりなおし。
お、しー、りー、うん、う○ちっちー!。
へんなことば いっちゃったー。ンフフフ。」
「なんで、○にしてるの?」
(書いちゃいけない言葉だから。)
「ブラブラソーセージだけにすれば よかったかな...。」
