2006年09月30日

自販機の自動トビラ

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ドリンクの自販機に、取出口の自動ドア?があった。
大宮駅の埼京線ホームにあるうちの1つに。
写真が、取出口のアップなので、分かりにくいですが。
「取出口扉は自動で開きます」という表示がついている。
その脇に、2つずつの青白いダイオードが点いている。
左下にちょっと見えてる物体は、子どもの頭...。

お金を入れた時点で、ウィーンと取出口の透明な戸が開く。
戸は普通の自販機と同じ構造で、内側の上側の開く。
開くと、全部で8コの青白いダイオードが点灯する。
買ったドリンクを取り出すと、戸が閉まり、ダイオードも消灯する。fax to

自動扉にする理由が良く分からないけど、面白いからいいか。
ちょっと余計な電力使ってそうだけど、ドリンク同じ値段なら、ちょっと楽しめる方がいいかなとも。
ホコリなどが溜まりそうで、扉が無いわけにはいかない気はする。
扉が開けられないってあるのかなあ。
扉があると、出てきたのに気づかないっていうのかなあ。
扉は手で触ると感染するから、触るのを避けるというのかなあ。

自動で開くウォシュレットのような、予期せぬトコで突然開くトビラが、最近たまにある。
なんか開けてはいけないトビラを開けたような印象で...。
向うの見えるガラスで、引き戸だとあまり感じないけど。
トビラの向うが見えず、なおかつ開き戸が、ギイイイッと勝手に開くと、その向うには恐ーい世界が待っているような気がする私は、小心者...かな。次項有
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2006年09月29日

ギュギュッと搾った

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2ヶ月くらい前から、家でもお酒を飲むようになった。
といっても、こんな缶を1コ程度なのだが...。
それまでは、家でお酒を飲むことはほとんどなかった。
バリバリの甘党のため、アルコールが苦い?という子どものような味覚なので。
色々考えすぎるタイプらしいので、1日のうちに少し、緊張を解く時間があった方がいいのではということで。
確かに、飲んでから2時間くらいは、気が大きくなっているような。
ええ、1缶で、そんな気分になれるレベルなのです。ビール

お酒を飲んでみようと思って、飲みたいと思うモノをスーパーで探した。
ビールは合わなそうで、ワインもそんなに強い必要はないし...と。
で、缶チューハイにたどり着くのだが、それもどうも...。
で、結局もっと甘いお酒に向かって、ウメッシュとこれに。
メルシャンのギュギュッと搾ったシリーズ。
グレープフルーツで果汁70%、アルコール4%、炭酸入り。
かみさんいわく、お酒でなくてジュースだと。そんなくらい甘い。
グレープフルーツはそこらで手に入るのだが、その他に7種類あることを知り、ネットで買う。
梨やら桃やら巨峰やらパイナップルやら、どう考えてもジュース...。
結局やっぱり、お酒には酸味のある柑橘系が合うというのを実感する。

夏場だったので、甘い炭酸いけたけど、これから冬場、あったかいお酒はどういうのがいけるかなあ。
温かくて甘い炭酸ってないかなあ...。あるわけない。いい気分(温泉)
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2006年09月28日

「はえてこない!」

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夜、カブトムシの幼虫の土の入換えを、かみさんと子どもがやっているのを写真に撮って記事にしようと思っていたら、子どもが入ってきて、自分の話しにしてほしいと。
なので、連ちゃんですが、幼虫は子どもの説明で...。
ちなみに、父はカブトムシの世話はやってません...。
ちなみに、幼虫は大から小まで、2,30匹くらい生まれているらしい。
幼虫の写真はこわい?ので、分かるような分からないようなので。
子どもは、最後の成虫が亡くなった時に、さみしいらしく、ずいぶんと泣いていたのが印象に残っている。たらーっ(汗)

い:子ども、き:父 です。

い「あのねー、カブトムシのはなし。」
き「カブトムシの幼虫のことを教えてよ。」
い「まって、そのまえに、カブトムシのくいじゅー。」
き「1コだけね。」
い「なんでー。」
き「幼虫のことを教えてほしいんだもん。」
い「ようちゅう、でかいのがいるの!。ほんとー。」
き「クイズは?」
い「わすれちゃったー。」

い「くいじゅ。カブトムシはそらをとぶ?。まる、ばつ?」
き「丸。」
い「ピンポーン。せいかい。」
い「で、つぎは...。」
き「え、1コだけじゃないの?」
い「カブトムシのつのはうごく?」
い「1、つのがうごく。2、つのがうごかない。」
き「1。」
い「ピンポーン、せいかい。」
い「クイズだい3もん。あと1コだけですよ、がんばってくだしゃーい。」
い「1。せなかのはねがうごく。2。せなかのはねがうごかない。」
い「じゃあどっち?」
き「1でしょ。」
い「せいかいは、2でした。せなかが、でもね、つちがはいるとね、とべなくなるの。」
き「ん...。」あせあせ(飛び散る汗)

い「つぎ、ようちゅうのこと。」
い「ようちゅうは、みんないれとくとね、たべちゃうの。ようちゅうたちを。」
き「だれが食べちゃうの?」
い「ミツオのようちゅう。ミツオのようちゅうってつよいの。でも、あんまりつよくない。」
き「なんで食べちゃうの?」
い「ほんとにたべちゃうみたい。でも、たべごっこしちゃうの。」
い「ミツはね、クロちゃんのようちゅうをたべちゃうの。カナブンゴのようちゅうもたべちゃうの。」
い「で、さっきのびっくり、おかあさんがこわがってた、おっきいようちゅうになっちゃうの。」
き「幼虫はなんで生まれるの?」
い「だって、みんなしんだらさあ、だってさあ、カブトムシがだれもいないじゃん。だから、ようちゅうをすこしづつのこして、そだてていくんだって。」
き「それは育て方だねえ。幼虫はどっからきたの?」
い「たまごからうまれてきたの!」
き「たまごはどっからきたの?」
い「また、そんなことかんがえてるの!。たまごはメスのおしりからきたの。」
き「幼虫これからどうなるの?」
い「カブトムシのせいちゅうになるの。つぎ、きにのぼったときね、はねがないの。」
き「羽がないの?」
い「つぎなったら、はねがちじょうにだんだんでてくるの。はねがでてきたら、ちじょうにでてくるの。」
い「いくちゃんのようちゅう、どんなのがでてくるのかなあ。」
き「カブトムシになるんだよね。ツノが生えてくるんだよね。来年?」
い「はえてこない!。さあね!」パンチ

ミツオ、ミツ、クロちゃん、カナブンゴはカブトムシの名前です。
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2006年09月27日

いくきってかいたの

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「おおきいのがおとうさん。ようふくかいてるの。」
「きあきってむずかしいから、いくきってかいたの。」

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「カブトムシだっていってるでしょー。」
「のびーっとしているカブトムシ。」

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「サクラちゃんがすわっているところ。」
「だって、サクラってかくのわかんないから。」

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「サクラがいみないかおしてるの。」
「つまんないときにしているかお。」目

先週、テーブルの脇に来て、おとうさんを書くから、紙をちょうだいと。
で、その紙を4つに破って、4つ顔らしきを描いていた。
で、全部に「いくき」と書いてた。
い、く、き、し、しか書けない?そうである、らしい。
描き終わったらくれたので、何を描いたか少しきいてみた。
父以外は、カブトムシとネコだというけど、ほんとかなあ...。
なんか描いた時でなくて、描いた絵を見て何を描いたか決めているような気がするけど...そうでもないのかな...。あせあせ(飛び散る汗)
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2006年09月26日

シャボン玉を風呂で

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もう2週間ほど前になったかな。
なぜだか、子どもが突然シャボン玉やろうと。
それも、もう夜で寝る時間でないのかいっていう頃に。

電動ファン付きシャボン玉製造機?の電池を、一人で工具箱出してきて、ドライバー出して、ネジ回して、新しい電池を出してきて、交換してたので、じゃあやりますかと。
誰も教えてないけど、よく見てるんですなあ...。
でも、そのあとは、やりっ放しなんですが。ひらめき

どこでやるのかと思ったら、風呂場に向かって飛ばすそうで。
シャボン液?も彼が用意してくれ、輪っかのついた棒?も貸してくれる。
何十年?ぶりかに、フーって。結構、面白いじゃん。
最近の輪のついた棒?は、輪のトコがギザギザになっていて、そこにシャボン液がたまって、連続してたくさんシャボン玉をつくることができるらしい。
専用?シャボン液のシャボン玉は結構長持ちで、床に落ちてもなかなか割れない。
ので、床に「あわかいじゅう」なるものができてくる。
「あわかいじゅう」は、大きなったり、小さく分かれたり。

20分くらい遊んで、片付け始めるも、そこら中がヌルヌルだあ。
やっぱりシャボン玉は、表でやるのがいいようです。モバQ
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2006年09月25日

満開のキンモクセイ

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お彼岸で実家のお墓参りに。
お寺のキンモクセイがちょうど満開で、とても良い香り。
本物と芳香剤は、やはり何か違うとの意見であった。
キンモクセイは、陽当たりがほどほどのトコが良いのかな。
このお寺でも、建物の東側で午前中しか陽が当たらなそうな場所。
実家にあった木も、今の近所の団地も少し裏側的な場所に。

まだ、下には花が落ちていなかった。
キンモクセイは、散ると黄色い小さい花が降り積もったようになり、それがまたきれいと言われるそうである。
最近は、街では庭のない家が多いですが、玄関脇に1本でもあると、そのお宅の目印や特徴になるのかなと思ったり。かわいい
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2006年09月23日

東京タワーと増上寺

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今日は、都内の集まりで浜松町へ。
これから地域へ帰る団塊の世代と子育て中の世代が出会うというモノ。
ちなみに、私は子育て中の世代の中で。
浜松町は学生時代に、バイトでJIDPOへ通っていたので懐かしい。
JIDPOは、http://www.jidpo.or.jp/です。
残念ながら?もうすぐ六本木へ引越するそうで。

上の写真は、ある意味、浜松町での象徴的な景色かなと。
駅を出て、駅前の増上寺の参道のような道から増上寺方面を眺めると。
通りの両側のビルの間に、東京タワーと六本木ヒルズがちょうど見える。
私が通っていた頃は、当然ながら六本木ヒルズは無かった。
景観的には、街並みも奥行きも、近景も遠景もランドマークもある構成というのかな...。
この景観を、良いとか悪いとか言えるのだろうか。
写真を撮りたくなる何か訴える?モノがあるので、私は好きなのである。ビル

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その後、時間があったので、増上寺に初めて入ってみた。
ら、この眺め。なんだか感動してしまった。
左が大本堂、右が東京タワー。当たり前か...。
これは東京を代表する風景の1つではないのか。
昔からあるような東京の絵はがきにありそうと、勝手に思ったり。
江戸の徳川のお寺?の増上寺と、戦後高度成長時代のテレビ塔の東京タワー。
東京タワーの完成したS33年からこの景色だったのかと思ったけれど、増上寺本堂は空襲で焼けていて、写真の大本堂はS49年に再建されたとのこと。
それでも30年間、東京生まれ育ちで、この景色に気づかなかったのかと...。exclamation×2
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2006年09月22日

大宮のかえるポスト

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これも今さらなのですが...。
大宮駅構内で、かえるポストなるモノを発見する。
1年半前からあるらしいが、やっと最近気がつく...。
改札の脇という、とても分かりやすい場所にあるにもかかわらず...。
この付近を、数えきれないほど通っているにもかかわらず...。
ブログを書くようになって、移動中も、目的に向かって突き進むだけでなく、少々そのスピードを落として、周り気がつくようにしているつもりだったけど。
まだまだ、せわしないのかな。視野が狭いのかな...。目

で、かえるポスト、大宮駅の南側改札を入ったすぐ左にある。
不気味?なので、1度気がつくと、どうも存在に目がいってしまう。
大宮駅120周年記念とのことなので、エキュート大宮オープンと同時に、設置されたのだと思う。
ベースは郵便差出箱7号?のポストかな。
横道ですが、ポストはhttp://www.teipark.jp/info_yusei.htmlに。
「鉄道車両の部品(貨車の車輪、標識燈、車側表示燈、行先票サシ、側足掛け)を利用して製作しました。」とのこと。
なんとも無骨さが、鉄道畑?の方々の作品ぽいように感じたり。
この緑は国鉄湘南色の緑かな。国鉄緑2号というのかな。
それもとも東北線方面の最近の国鉄緑16号かな...と無駄に色を調べてみたり...。

「大宮駅を利用されるお客さまが、「無事に帰る」ことを願って、「かえるポスト」と名付けました。」とのことである。
当然ながら、本物のポストである。入れれば届く。
特別はかえるの消印でも付いたりしないのかなあ。
管轄は、隣の駅のさいたま新都心郵便局。
たしかに、大宮の郵便局は駅から離れているからなのかなと。郵便局
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2006年09月21日

ソフトバンクの白色

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今日から、269gの記事中にリンク形式の広告がはられるそうです。
記事中のアンダーラインの単語のリンクは、関連広告へのリンクだそうです。
URL以外の、言葉からのリンクは、私の意図するものではないので、一応おことわりしておきます。
28日からは過去記事全てにつくそうで...。
全記事の設定外そうかと思ったけど、500以上の記事を1コ1コ設定を変えないいけないそうなので、あきらめました。

大宮駅東口のボーダフォンもソフトバンクに替わっていた。
白ベースに、スマートなロゴにグレーの「=」。
さわやかというか地味というか...。
色の氾濫している街中の広告の中では、逆に目立つかと思ったが以外に目立たない。
結構、街中には白や、明るいグレーは多いようである。
でも、前のボーダフォンの赤からは、新しいモノになったように感じる。

山手線とか、電車の顔が白いのは結構目立つのに。
線路の景色は、わりと単純で、明るい色もないからかな。
appleみたいに、そうとうまとまった白いかたまりで演出しないとなのかな。
この大宮のソフトバンクは、白いのぼりがたくさん並んでる。
白いのでたくさんあると、旗印のような...。
ipodで組む?appleは、黒に向かうのかなあ。
無彩色があまり好きでないので、白はまだしも黒はやめてほしいなあ...。電話
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2006年09月20日

子どもの声を聞くと

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8日に、子どもたちの思っていることを聞こうという集まりがあった。
NPO法人彩の子ネットワークで、子どもの声を聞くサロンというのかな。
彩の子ネットワークは、http://www.sainoko.net/です。
集まった子どもたちは、下は2歳から上は中学生?くらいまで。
総勢12,3名くらいだったかな。
上の写真は、終わったあと、さらに近所の公園で1時間程の延長戦?。
彼らはクタクタになっても、走り続けたいようである...。

1回目ということで、やり方も試行錯誤。
今回は、大人と同じ?で、話し聞きたいからとお願いをして、OKだったら来ていたのかな。
話しの場も、会議室でロの字の机で、イスに座ってというスタイルで。
大人の司会者?もいて、進行も一応?用意があって。
録音やビデオ撮影しても良いかという承諾も彼らからもらって。耳

3時間という長丁場?だったので、当然、あちこち動き回ってということに。
学校慣れ?している世代ぐらいからは、ある程度座ってられるような。
子どもたちが、大人に対して、思ったことを話す機会は、以外と少ないのかも。
親とは、話しをする前に、何かを言われてしまう感じなのかも。
学校は、自分の経験からも、波風立つことは言わない感じかも。
世代的には、せめてツッパリとかサボリとかで、示していたような気が。

言いたこと言ってもいいんだという雰囲気が伝わると、結構話し出す。
そうなると、大人からの質問に応えているのが、いつもの不満?の構図に近いようで、子どもの側から大人に聞きたいという展開になったり。
子どもの質問に大人が応えていくようなこともあるかなと思ったり。
質問答えという一方方向的でなくて、双方向の対話にならないとと、終わったあとで話していたよう。次項有

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18日は、台風の影響で、きれいな夕焼けが。
子どもたちの遊んでいる、ゾウすべり台の上に上って撮ってみる。三日月
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2006年09月18日

与野高祭と水玉模様

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16日の土曜日は、県立与野高校の与野高祭へちょっと行った。
OMIYAばりあフリー研究会のメンバーが、与野高祭でパン販売をするのを手伝いつつ、高校の文化祭を見に行く感じで。
OMIYAばりあフリー研究会は、与野高校のボランティア同好会とのつながりで、同好会の学生といっしょにパンを販売する。
確か、去年もいっしょに販売をしていたと思う。
教室と体育館を結ぶ広い廊下?に店を構えて。どんどん売れていく。
お向かいでは、PTAがバザーを開いていた。演劇

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途中、子どもと与野高祭を探検に行く。アイスを探しに。
目的のアイス屋さんが、おばけ屋敷の向うにあり、しばし子どもはためらう。
むさしの村のおばけ屋敷が、たいそう恐かったらしいそうで。
念願のアイスにたどりついたものの、シューアイスだったため、シューがじゃまらしい...。
初めてだけど、与野高祭は、なかなかやる気を感じる。
アイスを買ったお店というか教室の天井は、一面の水玉模様とくさり飾りと蛍光灯にもセロファンが。
子どもがためらったおばけ屋敷も、すでに廊下から恐い雰囲気出てたし。
色模造紙と色画用紙とセロファンと黒板絵描きによる装飾が懐かしい。
でも材料が、私の時代から20年ちょっと経っても変わっていないのはなぜ。
模造紙とわら半紙は、学校以外では出会ったことがないなあ。ぴかぴか(新しい)

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与野高校と、はあとねっと輪っふるの往復に、電動リフトハイエースに乗せてもらった。
帰りは、リフトの操作を子どもがやらせてもらっていたけど、リフトで上げられている方は、不安でないのかなと思ったり。
リフトは間違った操作はできないような仕組みだし、リフトに乗っている方は、経験豊富な方ではあるけれど...。
まかせて経験をしてもらわないとと思うけど、経験は失敗も含めてなので。
さらに父は心配性なので...。バス
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2006年09月17日

牛丼復活祭に行けず

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吉野家の牛丼復活祭の車内吊り広告を埼京線で見かける。
明日がその当日なのだが、行けそうにない。
吉野家好きとしては、ちと残念...。
祝日なので台風、敬老の日の次ぐらいの話題になりそうなのに。
もれなく牛丼復活記念オリジナルてぬぐいがもらえるらしいのに。
もらっても、若干使い道に困ってしまうのだけど。
次は10月1日から5日の牛丼祭なので、そこでは食べるぞと。

全然違うけど、吉野家の吉の字は、上が士ではなく土のよしなのか。
プレスリリースのPDFを見てたら、吉の字だけ、下の棒が長い字体に、全ての箇所が置き換えられている。
なかなか面倒そうである。
私の昔の友人にも、吉田さんで下が長い吉の名字の人がいた。
下の長い吉の字は、使われる人名文字として、一般的な文字コードセットに入っていてもいいような気がする文字だなあと思ったり。レストラン
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2006年09月16日

ラムネ菓子でむせる

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最近、子どもがラムネ菓子をよく食べている。
ので、もらって食べたら、えらくむせた...。ああ歳だなあ...と。
ラムネ菓子なんて食べたのは、何十年?ぶりだろう。

写真はその時のカルピスラムネ、パイン味。
カルピス味のままと、青リンゴ、いちご、ぶどうの5連のモノ。
カルピスといえど、味の素カルピスではなく、カンロの製品。
いわゆる硬いタイプのラムネ。
なので、噛むとスーッとするのでむせたんだろうと考えることに。
子どもは、やらかい口に入れると溶けてしまうタイプの方が好きらしい。喫茶店

あの感じは何からできているのか調べてみる。
もうカルピスラムネは残ってないので、子どものCOOPのラムネで。
どうやら炭酸水素ナトリウムと書かれた重曹によるらしい。
口に入れた時に炭酸ガスが発生してシュワーとなるらしい。
その他、酸味を出す?クエン酸なるものも入っているらしい。
誰が考え出したんだろう...。
そういえば、子ども向けの怪しい?お菓子は、得体のしれないものが色々あるような気がする。
とりあえず次は手軽なグミかあ...。キスマーク
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2006年09月15日

グリーン車の赤と緑

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東京から帰ってくる時に、たまに宇都宮線の普通列車のグリーン車に乗る。
運賃よりグリーン料金の方が高い距離だけど、しんどい時は。
2階建てグリーン車の場合、2階部分の上と下、車両両端の1階部分の3種類の席がある。
自由席なので、乗るときは2階部分の下の真ん中辺に乗る。
一番揺れが少なそうで、寝るのにも落ち着けるように感じるので。

グリーン券は、スイカで駅で購入して、車内にタッチするトコがある。
タッチすると、表示ランプが赤から緑に変わる。
表示ランプは3つあるのだけれど、真ん中が何の表示か知りたい...。
で、この表示、利用者でなくアテンダント向けにできている、と思う。
右の写真のように、ざっと見渡して、赤と緑が両方表示されていると、どうも赤が使われていて緑の席が空いているように思ってしまう...のは私だけ...。
混んでいる時、席を探すのに結構この表示を使っていそうなので、逆でもいいような気がするけど、既に2年が経過して慣れているからいいかな。
写真は、終電の頃に撮っているので、暗いです。ひらめき

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グリーン車の2階の下に乗ると、ホーム先端のディテールがよく見える。
端部は20mmくらいの面取りがされている...とか。
ちょうど、ホームに寝そべったようなアングル
人の足元レベルなので、ホームに人がいると、ホームの方を見ないようにしてしまうのは考え過ぎかな...。グッド(上向き矢印)
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2006年09月14日

猫殿とツイストタイ

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サクラは一人でも遊んでいる。
色々遊び道具があるのだけど、その1つがツイストタイ。
パンとかの口をねじって留める、真ん中に針金が入ったビニールの細長いヤツを、ツイストタイというらしい...。
納戸のストック場所から探し出して、持ってくる。
それを自分の前足でチョチョチョンつついて、滑っていくのを次々つつきながら自分で追いかけていく。
軽いので簡単に動くのと、バネの効いた?不規則な動きが魅力らしい。
さらにイスの足や、ドアの隙間をからめるのが面白いらしい。
夜中に何やらドタドタ1人でやっている...。
でも、すぐ冷蔵庫とか洗濯機の下とかに入ってとれなくなってしまう。
たまに、掃除するとツイストタイだけでなく、ネズミのおもちゃなど、色々たまっている...。ダッシュ(走り出すさま)

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最近また、水道の水を飲んでいる。
ので、何口なめるか数えてみたら約320口...約3分くらいかけて...。
そんなに飲んでどうするのというくらい。そんなに飲むのかと。
だからトイレの量が多いような気がするのかなあ。たらーっ(汗)
ニックネーム ishii at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常の生活,ねこ殿

2006年09月13日

ドアとカベの対応策

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地域子育て支援センターさいのこでの、
子ども用のドア対策と壁対策の今時点の対応結果を。
http://kurade.269g.net/article/2786388.htmlと、
http://kurade.269g.net/article/2816450.htmlに話しの元が。ビル

開き戸のドア対策は、既製品で対応することにした。
硬質樹脂を軟質のPVCで一体成型?した、ジャバラ状の製品を取り付けた。
ドア枠とドアに直接貼付けるタイプ。
ゆびガードという製品で、近くのホームセンターで入手できたもの。
値段は45cm程度2本で1,300円弱。メーカーは手元に資料なくて...。
ゆびストッパーという同じ?製品の方がメジャーかもしれない。
現場のドアは開放している時間が長く、引っぱりの力がかかる時間が長いので、接着がどうかと様子をみたが、アクリル系で強力なので大丈夫そうと判断。

ただ1つの長さが45cm程度のため、ハイハイの子のドアの最下端部から、3歳程度の子のバンザイの位置までカバーしようとすると、3枚必要となる。
右の写真は、ドアの下端部。閉めかかった時の状態。
接続部を1cm程度重ね合わせて、3枚貼りとした。
なので、都合9枚なので5パッケージ購入。計約6,500円。
とりあえず1週間、問題無く可動しているようです。ー(長音記号1)

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さらに、ブースの間仕切り戸は、上記に加えて、発泡ゴムのドーナツ状のドアストッパーを併用している。
中に子どもがいないか確認するため、間仕切り戸は常開で、必要な時だけ閉める。
ドアストッパーを蝶番側に挟んで、子どもの力では閉められにくく、大人の力では閉まるようにした。
ストッパーはドアに挟まれるので、痛みが早いと思われる。
ベビー用品店で1コ300円程度なので、適宜交換していくのかと。野球

060913d.jpg
コンクリート壁の緩衝材の方は、白い発泡ポリエチレンを貼った。
三和化工のサンペルカを、10mm厚でそのまま形に切って。
材料費は約4平米で4,000円程度。施工は素人による。
表面の汚れやキズがどの程度つくか、しばらく様子をみることに。
コーナーの黄色いガードは既存のもの。
本来は衝撃吸収というより、コーナー部の注意喚起のためのものだが、一応緩衝効果もあるのでそのままに。パンチ
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2006年09月12日

日高のサイボクハム

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昨日の続きで、日高のサイボクハムへ。
うわさにはきいていたけど、初めて行く。
本社工場に併設して、お店やレストラン温泉など様々な施設が。
駐車場が1,000台あるらしいが、着いた時はほぼ満車。恐るべし。
横浜方面からのツアーバスも立ち寄っていた...。
パンフには、
「サイボクは、家畜の育種からスタートして60年。ひたすら、美味、新鮮、安心のお肉作り一筋に歩んでまいりました。」と。
サイトは、http://www.saiboku.co.jp/に。

子どもは、店には興味はないらしいので、遊ぶトコへ。
トントンハウスで、食べるため?の豚が見て、触れる。
上の写真は、上の方から眺める子どもの図。
白、黒、茶色の3匹の子豚と書いてあるけど、大きい...。
黒いのは黒豚かな...とか思ったり。
触ってみたけど、皮膚は堅いし、毛もゴワゴワ。たわしのよう。
子どもはその後、アスレチックで1時間近く遊ぶ。子どもがたくさん。
林の中にあって、ちょうど日陰になるので、暑いけどまだ耐えられる。

1時間半程いて、お店でウインナーと焼きたてパンを買う。
スーパーの安売り顔負けの大混雑...。みんな肉を買う人で...。
さらに、地元農産物直売もあって、豊水の梨を買って帰る。
売ってるものも魅力的だけど、商売もものすごく上手な印象を。

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駐車場の一角に、温泉スタンドなるものを見つける。
源泉直売ということで、20Lで100円だそうである。
ドライブスルー方式と書いてあるけど、さすがに車から降りなければならないので、セルフスタンド方式というとこかな。
ポリタンクを持って来て、入れている人が本当にいた。
予定無く来たので、今回は温泉は入らず。
汗だくの脱いだのを、また着るのはちょっとねえ...ということで。
とても広そうなので、次回は温泉を目当てにと。
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2006年09月11日

暑さと車と雪遊びと

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昨日は、くそ?暑い中、子どもとモーターフェスタ2006へ。
埼玉県内の各社ディーラーが集まって、新車中古車を展示販売する催し。
お世話になっている、はあとねっと輪っふるのメンバーが働きにいっているので、その面々に会いにいくのと、遊びにいくのと。
今年の会場は、川越市水上公園。
くそ?暑いけど、すでにプールはシーズンが終わっているそうで...。
その駐車場スペースを利用して、数えきれない車が持ち込まれている。
去年の様子は、http://kurade.269g.net/article/965363.htmlに。イベント

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一応、子どもが車を乗ってまわるのについていく。
写真は、ホンダのS2000の無限仕様に。
どの車に乗っても「スピードどこ?」ときいてくる。
どうも、ONにしないと表示されないメーターの車の話しをきいて、スピードメーターが見えるか見えないかがきになったらしい。
S2000では、離れ?の3連メーターを1つずつ確認していた。
その他、5台くらいをはしごしたトコで、やられてしまうくらいの暑さで...。車(セダン)

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会場の一角に、雪遊び広場が作られていた。
ここは子どもで大盛況。近くにいるだけでも風が涼しいし。
雪遊び専門業者が、氷?製造マシーンを持ち込んでいて。
エアダクトのようなノズルから、雪?をどんどん積もらせている。
写真にも、ちっちゃく写っているけど、見えないかな。
端にはソリ滑りができる坂も造られていた。
だんだんと溶けてきたところは、水たまりのようになって、そこに足を踏み入れると、靴がびっちょりになってしまう。
子どもは両方びっちょりになって、帰りの車で靴下脱いだら、足がシマ模様だと言ってた。
それは、ふやけたというのだよ...。雪

仮面ライダーカブトショーもあって、炎天下見ていたが、燃えそうに暑い...。
雪遊び広場の雪で頭と体を冷やして、BMWでもらったウチワであおぎながら。
こんな時に、着ぐるみきてショーは大変だなあと話していたら、最近はクールスーツになっているらしいといううわさも。
冷やすモノがついていると涼しいかもしれないけど、重そうと思ったり...。

汗だくの子どもは、3時間弱の間に1.5Lくらい水分をとってた。
あまりの暑さで、1時頃に早くも撤退。
帰ると言っていたが、車で涼しくなったら帰らないと言い出し、近いトコで日高のサイボクハムに行ってみることにする。
続きはまたで。晴れ
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2006年09月09日

本が飛び出す?本棚

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子ども用の本棚がある。
なんだが、えらく勢いというか動きがある...。
特に、横から見ると本が飛び出していきそう。
本棚に咲いた花のような...とは、ちとベタすぎだなあ。
本人は、特に変な感じはしていないらしい。
この時も、上からぐいぐいお目当ての本を探している。

しまう時に、少しでも本の隙間を見つけると、そこに押し込んでいる。
絵本は大きい本が多いので、けっこう支えられてしまう。
そのうちかみさんが片付けてしまうのだと思うけど。
ほっとくと、どこまで積み上がるのかなと思ったり。
どこまで積み上がると、子どもも、んっ、て思うのかな。
子ども向けの本は、このぐらい丈夫?でなければ...。かわいい

ちなみに、本棚の上に置かれてるオレンジのものは、
ねこのきもちについてきた、あったか毛布
今はじゃまなので、多分、ここへぐしゃぐしゃと...。猫
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2006年09月08日

ぼのぼののDVDを

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8月の終わりに、相当久々にDVDを見た。
見たというか、かみさんが子どもと借りてきたモノ。
写真がその、「ぼのぼの クモモの木のこと」のDVD。
2人が見てるのを、仕事しながらつい見てしまった感じで。

ウチでは、誰も映画だったことも知らず...。
なので、3年?経っていまさらですが...。
サイトは、http://www.bonobono.jp/のリンクから。
ぼのぼのは、だいぶ前に少し読んだことがある程度。
最初は、漫画とかなり違うCGに驚くも、だんだん慣れてくる。
シュール?な感じと、独特な間合いが良い感じ。
でも、シマリスくんのキャラがちょっと違うような気がするけど。
サイトで壁紙を発見。次はコレにしよう。TV

見てたら、なんだか、とても良い気分になる。
子どもは2回見ていて、つられて2回、ながら見をしてしまう。
キャラクターが、それぞれ大人な?個性があるけど、それが悪気の無い?上に成立している?のがとても気持ち良く感じるような。
ストーリーもさることながら、それぞれのシーンで、それぞれのキャラをまんま出し合って付き合っている?感がいいのかなあ...。
そんな関係がいいなあっと、思ってしまったり。
音楽もいいのかもしれないし、コゲトリ虫の顔がいいのかも...。
なんだか、アライグマくんのようになりたい...ような気がする。るんるん
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2006年09月07日

黒糖プリンとお菓子

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夏も過ぎ、沖縄モノのシーズンも過ぎたのですが、黒糖モノを...。
写真は、ル.トレルフというケーキ屋さんの黒糖プリン。
右の写真が、箱についてたお店のロゴマーク。
お店は、さいたま市見沼区の堀崎町、マルエツ大宮砂町店の近くにある。
すいませんローカルで...。
これがとても好きなのだが、量が少ない。たくさん食べたいが...。
写真を撮った時は、買ってきた中に1コだけで、子どもに譲ることに。
黒糖の入ったプリンの上に、確か生クリームが少しのっていたと。
黒糖のおかげで、色味は良くないのだけど...。
ここのケーキ屋さんは、ケーキの種類がけっこうあり、手作りのゼリーやクッキーも良い感じ。
けど、ウチはカップものを買うことが多いかなあ。バー

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下の写真は、東ハトのハーベストの黒糖味。
2ヶ月近く前に買って、忘れていて昨日から食べ始めた。
多分、もう売ってない。
ハーベストは、昭和53年から売っているそうで、小さい頃も食べた記憶が。
ちなみに東ハトのサイトには、「わずか3mmの厚さに焼き上げるビスケットは、実は何層にも折り重ねた生地を薄くのばして作っています。この生地の層が、独特のさっくり軽い歯ごたえを生み出しているのです。」と。
これも飽きない味で、どんどん食べられてしまう良い感じ。
甘いビスケットにゴマと塩...。よく考え出したものである。
セサミが元祖なのだが、最近増えたカカオも好きな感じ。
黒糖はそのカカオに近い感じで、甘い味が少し多い部類。
今は、焼き栗なるバージョンが売られているらしい...。喫茶店
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2006年09月06日

木の穴に小鳥がいて

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写真は、かみさんと子どもが見てきた鳥さんの子ども。
よく分からないかな...。
とってもかわいいらしい。私は見たことがない...。
鳥の種類は分からないらしい。
近くの団地のお宅の、枯れた木の穴にいるらしい。
穴は500円玉くらいの大きさ。
7月頃からいるそうで、7月は小鳥だったと。
けど、今は半分くらい大人になったくらいと。
くちばしがのびてきて、模様がでてきたと。
目のまわりが白いのが特徴かなと。

朝昼は全く見えず、夕方から夜だけ顔を出すそうである。
なので、あたりが暗くうまく写らないそうで。
巣の外をずっとぼんやり見ているらしい。
親が帰ってくるのを待っているのかなあと。
でも、親鳥は見たことがないそうである。
小鳥は、全く鳴かないそうである。
人がのぞける高さで、近くにネコも結構たくさんいるけど。
穴が小さいので、奥に引っ込んでいれば襲われないのかな。モバQ

今、図鑑を子どもとかみさんが見ている。
でも、目のまわりが白いのでメジロかなとか、体の色はシジュウカラかなとか...いってるけど。本
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2006年09月05日

住宅の模型づくりと

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写真は、見沼区内の住宅の1/50のスタディ模型。
スチレンボードのまま、仕上の検討を反映してなので、真っ白な状態。
1人事務所なので、自ら1日かけて作成。スタディ用?なので、作りは粗い。
ちょうど東側の、道路角の地上から見た感じのアングルから。
引違い窓を嫌って、縦長の小さな窓ばかり並べたら、家自体が大きく見える。
5間×3.5間の建坪なのだけど。一部3階のため、高さがあるせいかも。
こういう模型は、1階は地面にくっつけて作るけれど、2階、3階、屋根はそれぞれで作って、載せてあるだけ。
なので、見たい階より上を持ち上げれば、その階の雰囲気が見える。
照明を太陽の方向に見立てたりして、日照の具合を見てみたり。
どんどん切ったり貼ったり塗ったりされていく。

現在は、概算の検討をしながら、設備や仕上を検討中。
その最中に、若干?のプラン変更に。
いわゆるリビングが消滅することに。
家族も来客も、食卓で集まって話しやテレビを過ごすことが多いので、ダイニングで充分と。
特に、映像や音楽のこだわりがなく、機器やソファーも無いのでと。
キッチンを良い場所に移動して、余ったスペースをサブのダイニングに。
来客時に、家族が食事や休憩や作業など、ユーティリティスペースに近いかな。
なので、上の模型のメインの窓の表情は既に変わることになっている。家

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模型を作っている横で、子どもはなにやら測っている...。
下の写真はその様子。台所からはかりを持ってきて色々載せていく。
自分のミニカーにとどまらず、模型作成の道具などまでも。
スチノリとか三スケとか、使ってんですけど...。
彼いわく「222センチー!」とぞろ目になったので、記念撮影をする。2
ニックネーム ishii at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン建築の活動

2006年09月04日

さいのこオープンと

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色々動きがあって、今度は子どもネタが続いてます...。
今日、東武野田線大和田駅近くに、さいたま市地域子育て支援センターさいのこがオープンした。
少しお世話になってるNPO法人彩の子ネットワークが運営する。
彩の子ネットワークは、http://www.sainoko.net/です。
毎週月水金曜日の9時から16時にオープンしている。
その中で、おはなしタイム、赤ちゃんサロン、子育てサロンなどが行われる。
写真は、窓に貼られたお手製の表示。
一番右の丸の、サイの子どもがキャラクター?なのかなと。

チラシの言葉に、
「泣いて、笑って、騒いで、寝て、子どもたちの中にあるいろんな姿を、ここで安心しておもいっきりだしてほしい。当たり前の姿が伝える”生きてるぞ!”のパワーを街中に届けていこう。」と。
居たい間だけ居られて、みんなでお昼も食べられる、出会いの場に。
なんだかとても楽しそうである。つい仕事を忘れそうで...。
初日にもかかわらず、偵察?を兼ねた親子が約50組来館したそうである。
その他、午前中は市や区の職員の方や、つながりのある、はあとねっと輪っふるやOMIYAばりあフリー研究会の方々も来ていた。
同じ建物の市の駐輪場のおじさんものぞきに来ていたり。るんるん

私は、初日なので、午前中の手伝いと夕方閉館後の片付けの手伝いに。
オープン直前まで、壁のせっこうボードに色々吊るためのアンカーを付けたり。
予想よりボードが厚く、直前まで試行錯誤にかかってしまう...。
午前中は駐輪場をみていたり、色々発生する雑用をしていたり。
夕方は、片付けを手伝いながら、ドアの手挟み防止の対策を少し。
こういうトコは、終わった後の掃除が大変なことを知る。
床やマットだけでなく、全てのおもちゃを1コ1コ消毒清掃する。目

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このセンターのオープン前の準備で、私は久々に体を動かした?。
写真はその1つ、ガラス面の目隠しシート貼り。
支所からの転用のため、足元までガラス面の壁がある。
女性が座ることが多いため、座った高さまで半透明のシートを貼る。
ホームセンターで売っているヤツを水貼りした。
色々小道具持ち込んで、やり方とコツを思い出しながら。
窓掃除ワイパー、ちょっと洗剤入れて、たっぷり水吹き、30cm定規で大きく空気抜き、小さい空気抜きねばり...。
貼りやすい種類のモノなので、久々の素人施工にしては、自己満足はできるレベルに。
途中から、スタッフの方の子どもさんが小さな助手?として手伝ってくれたので、施工速度が上がり仕上がりが良くなったのかなと。
92cm幅を約7m貼って、歩留まりがピッタリだったのを一人で感動する...。ビル
ニックネーム ishii at 22:40| Comment(0) | TrackBack(1) | 地元地域の活動

2006年8月一覧

2006年8月の記事タイトルです。リンクしてないので、左下の過去ログ08月でみれます。
Gマークとポンチョ.....8月31日
子ども用のドア対策.....8月30日
バッテリーリコール.....8月29日
北与野の盆踊りにて.....8月28日
久々のゆりかもめで.....8月27日
サブウェイに寄って.....8月25日
懐かしのノックマン.....8月24日
ネットで人手を感じ.....8月23日
箱にはまる?ネコ殿.....8月22日
旅客機のマグネット.....8月21日
ドアノブにサシェが.....8月20日
カップ入りの漬け物.....8月18日
もやせるゴミの表示.....8月17日
区役所の丸イスと滝.....8月16日
ランキンランキンと.....8月15日
サラダでちと贅沢に.....8月14日
「だんごわらむし」.....8月13日
発売が昔?のトミカ.....8月12日
都庁から東京の眺め.....8月11日
イソギンチャクでは.....8月10日
児童福祉司の言葉と.....8月9日
教科書通りラーメン.....8月7日
トイレにもコツ?が.....8月6日
住宅の与条件と方針.....8月5日
ブルーベリーの収穫.....8月4日
山手線の画面の日付.....8月3日
ロト6の当選番号で.....8月2日
岩槻のホタルを見に.....8月1日サーチ(調べる)
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2006年09月02日

子どものみちくさを

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今日も、はあとねっと輪っふるへ子どもと出かけていった。
そこで、先日、ハンズオン埼玉で話していたコトをやってみる。
子どものみちくさを、写真に撮ってコメントをつけてみることを。
「」内は、帰ってから子どもにもらったコメントです。
はあとねっと輪っふるとハンズオン埼玉は、左のリンクからどうぞ。

上の写真は、
「カードとおつりがでるやつのすうじボタンおしてたの。」
さいたま新都心駅の改札を出て、輪っふるへ向かうのだが、なにを勘違いしたのか券売機に歩いていった。
そこで、じっと券売機を眺めていて、「すうじのボタンおしていいの?」と。
テンキーに吸い寄せられていったらしい。
で、ひとしきりいじった後で、「はやく、かってよー!」と。
今、電車降りたばっかりなんですけど...。電車

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「いちごプチたべたかったの。6コもあったんだよ。」
けやき広場のイベントを通り抜けたその先で、アイスクリームの自動販売機を見つけ、吸い寄せられていく。
写真はなんか自販機の一部を見ていそうだけど、よく分からず。
で、「アイスかってー!」と。
小さいイチゴアイスが6コのやつがあって、それが欲しかったらしい。
却下して、輪っふるへと向かう。ファーストフード

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「みてたの。プリントをいんさつするのだよ。」
北与野駅のニューデイズに寄って、飲み物買っていく。
自分はさっさと決めて、父があれこれ迷っているうちに、コピー機の精算機に吸い寄せられていた。
ランプが消えているとおつりが出ない?という文が、気になっていたらしい。コンビニ

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「しらない。あ、おかねをはらうとこをみてたんだよ。」
「なんかボチボチボタンおしてた。」
輪っふるについてから、おそば屋さんにお昼を食べにいった。
そのお金を払っている時に、えらく店の人に近づいていった。
どうやらレジスターが見たくて、その真ん前まで近づいていったらしい。電話

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プリンターがなんか、おとうさんのプリンターと、わっふるやさんのプリンターのインクはね、あおいインクのあとがついちゃうの。ほそながーいやつなの。」
「このロックのやつ、あったでしょ。あれロックするとうごかないの。」
輪っふるでレーザープリンターのトナーが無くなって交換していた。
そこに吸い寄せられていっていた。
トヨペットの方が交換の方法やトナーを説明してくれてたので、上のコメントは、ウチのインクジェットプリンターの交換とは全然違うということがいいたかったらしい。fax to

んー、ウチの子どもは、ひたすら機械モノに吸い寄せられるらしい。
でも、アイスは違うか...。ダッシュ(走り出すさま)
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2006年09月01日

夏休みの宿題?かな

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写真は、夏休み子どもの宿題?
幼稚園の年中さんなのだが、夏休み中にシール貼ることになっているらしい。
一週間ごとにめくれて、絵本のようになっている下の方にシール欄がある。

上から、こんしゅうのおやくそく。ここは親が書く。写真を撮った時は空欄。
その下が、日付でその下が、おてんきシール。
一応貼られている。覚えていると、朝起きてきて天気をみて貼っている。
父と違って、曇りのシールが横向きでも気にならないらしい。
その下は、うんちシール。
バナナうんち、モコモコうんち、ビチビチうんち、コロコロうんちの4種類。
モコモコうんちは、どういう状態のことなのかなあ...。
28日と29日はシールが無いけど、出てなかったけなあ。モバQ

その下は、ごほうびシール。良く分からない...。
カブトムシの世話をするとか、新聞をとるとか、役割があるのだが、これらと連動してるかは良く分からない...。
一応、毎日ついているので、何かやっているのだろう。
その下は、メモきろくで、親が書く。かみさんが何か書いてある。
幼稚園は4日から。これを持っていくのでしょう。
ついに子どもの夏休みを終わり。
なにやら父は忙しかったので、今年はとても早く感じる...。晴れ
ニックネーム ishii at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々なモノ