2006年07月31日

机を占領するネコ殿

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サクラが、机の上を占領して、おくつろぎだったので写真を撮る。
暑い日だったから、机の天板が冷たくて、気持ちよかったらしい。
にしても、安心しすぎでないか...。
左上は、近づいて上から。気づきゃしない...。
お腹をくすぐってやりたくなる...。
右上は、やっと気づく。
右目だけ開けて、だれー、何のようよ...て感じ。
左下は、あーまだ眠い。写真はイヤよ...と向うを向く。
右下は、少したって、何か用なのお...と動く気はないけど、こっちを向く。
あのー、その場所、使いたいんですけどお...。どかない?猫

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下の写真は、ドアのハンドルの載せた獲物に飛びつくサクラ。
ドシュッと飛び上がる。
ドアハンドルの高さは90cmくらい。
ジャンプは40cmくらいなので、若干余裕がありそう。
ジャンプ体力は、連続だと10回くらいが限界だそうです。
イヤになると、その場から少し離れていって、体の掃除を始めるので...。ダッシュ(走り出すさま)
ニックネーム ishii at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常の生活,ねこ殿

2006年07月30日

カブトムシのしぐさ

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知ってました?、カブトムシの行動を。
夜、活動を始めるのですが、つい観察してしまう。
カブトムシの経緯は、http://kurade.269g.net/article/2557684.htmlに。

カブトムシは、夜活動するのは知っていた。
で、昼間は土の中に潜って、寝ていることもなんとなく知っていた。
が、オスは、夜出てくる前に、ツノと目だけ出して、様子を伺って?いる、なんて知らなかった...。
左の写真が、その土から出ているツノ。真ん中の黒いヤツ。
この写真では分からないが、光を当てると、ツノの根元にキラリと目が光って見える。
何を見ているのだろう。光かな...鳥の動きとかかなあ...。
午後8時頃から、11時頃まで、かれこれ3時間ぐらいこの状態。牡羊座

土から出てくると、カブトムシはやたらと食べる
大食漢と本には書いてあったが、一晩で、オスは、昆虫ゼリーを2個分くらい食べてしまう。
ほぼ自分の体の大きさと同じくらいの量である...。
そのゼリーを食べている時の食べ方が、また変。
右の写真がその様子なのだけど、ちょっと暗くてうまく写ってない。
水平に置かれたゼリーを食べながら、一定のリズムで尻を持ち上げたり、降ろしたりしている。
かつ、尻を持ち上げた時に、一番後ろの足をバタバタさしている。
効果音をつけると、ビヨヨーンバタバタ、ビヨヨーンバタバタって感じかな。
後ろ足で、美味くてたまらないーって感じ?にも見える。
なんとも落ち着きがなく、お行儀は悪く見える。
食べてる時に、後ろから誰か寄ってこないようにしてるのかなあ...とも。
写真は、尻が持ち上がった時で、体が斜めになっている時。
残念ながら、後ろ足はほとんど写らず...。三日月
ニックネーム ishii at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々なモノ

2006年07月28日

部屋等の寸法を測る

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そのうちと書きながら、1ヶ月経ってしまったものを。
そのうちの元は、http://kurade.269g.net/article/2390993.htmlに。
部屋や家具の寸法を測ることを。
写真は、イメージ。ちなみに、左に見えるのはネコの食事場所。
最近使っているメジャーで、ただ引っ張って延ばすだけで、何もせずともその長さで止まっていてくれるモノ。

これから建つ新しい家の広さやスペースは、図面や模型などで表現されます。
が、図面では間取りが全くイメージできない方もいるようです。
模型の方が分かりやすいのですが、中に入れないので、広さが実感できないこともあるようです。
で、一つの方法に、今住んでいる家の部屋の広さと、比較する方法があります。
この部屋と隣の部屋を足したくらいの広さとか、ここからあの壁ぐらい間での長さとか。
今の家の不足に感じている部分と比較できるので、理解しやすいこともあるようです。
なので、今の家の基本的な寸法は、測りたいと思っています。
アパートでも、測っておいてもいいと思っています。
少なくとも今の不足スペースを下回らないための、手がかりでもあります。fax to

あと、今の家を測ることに、持ち込む家具の大きさの把握があります。
最近は、棚やテーブルや机など、モノ持ちの方が多いのだと思います。
特に、楽器や大型AV機器やバイクなど、大切なモノは大きい傾向があります。
これらは、新しい家のどこに置くか、具体的に決めておくのがよいと思います。
新築の際に、家具まで全て一新をイメージすることもあるようですが、なかなかそうはいかないものと思います。
家の中には、これら様々なモノが置かれていくのですが、実は、モノのスペースよりも、人の通るスペースや作業スペースの方が、ずっと大きかったりします。
人が通るには70cm以上の幅が必要ですし、テーブルで作業しようと思うと、その周りに90cm以上の奥行きのスペースが必要になります。

これまで何畳という言葉で広さが表現されてきましたが、最近は、部屋が明確に分かれないプランが増え、あまり実際を伝えられないと思います。
新しい家のスペースや広さを、今住んでいる家と、横幅と奥行きと室内高さの表現での比較で、イメージできると良いのではないかと思うのですが。どうでしょう。家
ニックネーム ishii at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン建築の活動

2006年07月27日

まるごとのセロリが

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今日、でっかい野菜をいただいてきた...らしい。
写真がその野菜。白菜...ではなくて、セロリ!。
まるごとのセロリは、なかなか見たことない。
私は初めて見たと思う...。
知り合いの方の親御さんで、ペンション経営をしている方の副収入?らしい。
セロリ狩りに、借り出されたそうで、その方からいただいた。

でかい。子ども比較すると、写真のような感じ。
葉先までの高さも1m近く、根元の直径も30cm近くある。
子どもに持ってもらったけど、重くてすぐやだと...。
重さを量ってみたら、1.4kgもある。
さぞかし、セロリの香りがするかと思ったが、全然しない。
セロリの香りは、切った中から香ってくるものらしい。

スーパーで普通に見かける1茎?が、10本ちょっともついている。
こんなにたくさん食べられない...と思うが、どうするのだろう...。クリスマス
ニックネーム ishii at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々なモノ

2006年07月26日

網戸用のローラーを

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先週、網戸の網を直した。
網戸にタックルするやつと、網戸を登るやつがいるので...。
網がだるーんとして、ゴムが一部外れて、隙間が空いていたので。
蚊の出入りが自由になっていて...。
張り替えかなと思ったが、外れた程度で、網はまだ大丈夫なので、押し込んでとりあえずOKとなる。

この網戸張りに欠かせないのが、左の写真の網戸用ローラー
網戸の溝に、網と抑えゴムを押し込む道具。
丸い所が回転して進みながら、円周の凹みで、網と丸い断面の長ーい押さえゴムを、どんどん溝に押し込んでいける。
この作業は、手や他の道具ではとてもできない。
ローラーを使うと、なんとも吸い込まれるように、ゴムが入っていく。
誰だか、よく考えたもんである。
このローラー、おととし?網戸を張り替えた時に、買った?か付いてたモノ。
アパートなので、言えば張り替えてくれるのだが、やってみたかった...。
網戸をあてて、ローラーでゴムとともに、溝に押し込んでいくのは快感。
セミプロ気分で。いまや、たるむ心配なんて、ないようである。手(パー)

ローラーも、子どもにとっては、自転車のようなモノらしい。
右の写真のような状態で。写真を撮らせてもらった。
回転する物がついていれば、とりあえず何でも回してみるそうである...。
ちなみに左の写真も、持っているのは手は子どものです。
使うイメージを演技してもらいました。CD
ニックネーム ishii at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々なモノ

2006年07月25日

移動時のチョコ菓子

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まだ、お菓子ネタ残ってます...。
上の写真は、ブルボンのアルフォートのミニ。
ミニでない普通サイズ?のビスケットは、以前からあったが、ミニは最近。
全粒粉入りビスケットに、絵画模様のミルクチョコをくっつけたモノ。
ミニの場合は、帆船の絵。
ビスケットもしっかり、チョコもたっぷりで、普通サイズは食べごたえあり。
なので、一口サイズになったミニは、ちょうど良い感じの気がする。
最近は、ニューデイズでも売ってるので、打合せ帰りなどで腹が減った時に、結構お世話になっている。
一口サイズは、移動の電車の中でも便利。
105円チョコ菓子モノの中では、コストパフォーマンスが高いと思う。喫茶店

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下の写真は、チョコボールのまろやか豆乳
あのくちばし付きのチョコボール箱に入っていないチョコボールがあった。
上品?なデザインの袋入りで、キョロSELECTなる文字が書かれている。
高級バージョンなのだろうか。
金なら1枚、銀なら5枚は、もちろん付いてない。

中は、ココアビスケットを豆乳入りホワイトチョコでコーティングしたもの。
去年あった、ホワイトチョコバージョンのチョコボールに似ている。
実は、子どもの頃は、キャラメルもピーナッツもあまり好きでなかったので、チョコボールはあまり食べなかった。
その後、ビスケットバージョンが出て、食べるようになって、去年はそのホワイトチョコバージョンにはまっていた。
調べてみると「大人の女性のためのこだわりチョコボールがでました!」と、大人の女性向けらしい。
東側日本のコンビニと駅売店の限定で、7/11に発売されたばかりらしい。
一気に食べれる形とうまさで、こちらも、移動時のお世話になりそう。
でも、箱入りより袋入りの方が、量が多いような気がするなあ。
やはり、箱は原価が高いか...あるいは、おもちゃの缶詰の分とか...。目
ニックネーム ishii at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | お店,食べ物など

2006年07月24日

同じ外観の建売住宅

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さいたま市辺りだと、まとまった建売り住宅というのをよく見かける。
写真は2枚とも、さいたま市内だけど、場所は別なトコ。
撮影は1ヶ月ちょっと前。

左の写真は、約15棟くらいだったかな。
ほぼ同じ外観の住宅が立ち並んでいる。
クリームベースで角部が黄茶色のタイル張り、屋根がオレンジ色。
南欧風とでもいうのかな。この一角だけ、街が異様に黄色い...。
サッシやフェンスなども全く同じ仕様で、建てる方はとても効率が良さそう。
子どもの小さいファミリー世代が多いようで、行き止りの道路で、たくさんの子どもとお母さんが遊んでいた。家

右の写真。こちらも15棟くらいだったと思う。
こちらもほぼ同じ外観なのだが、最近のはやりのデザイン住宅系。
ちょっと写真に撮った場所が、あまり良い例でなかったなあ。
シンプルな外観に、濃い色の外装、片ながれの屋根の組合せが多い。
紺やえんじ色のガルバリウム鋼板の外装や、金属葺きの屋根の家もある。
こちらはフリープランが多少まじっているようだけど、ある程度、建てる効率の良い範囲で、外装の多少の違いをまとめている感じ。
建売り系の住宅でも、最近はガルバリウム鋼板+片ながれ屋根なのか...。

こういうのも、調和したとか、統一された街並みっていうのだと思うが。
私は、調和したとか統一された街並みは、あまり好みではない。
が、これまでの景観等の仕事では、調和とか統一感とかを、誰しもが求める。
景観というか街の表情の役割を考えずに、最も安易な揃えることを、半世紀に渡って良しとしているように感じる。
制服やスーツを好む人が多いお国柄なので、そういう傾向なのかな。
自分と周りとの関わり方は、標準より自分で考えた方が良いと思うのだが。
建物もそこで活動する人が、周りとどう関わるかで、街の表情がやっと見えてくるように思うのだが。がく〜(落胆した顔)
ニックネーム ishii at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 街のモノ

2006年07月23日

カブトムシのはなし

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昨日、子どもがカブトムシをいただいてきた。
左の写真が、いただいてきた虫かご。
オス、メス1匹ずつで、右の写真は、そのオス。
カブトムシのことを、子どもにきいてみる。モバQ

父「カブトムシは、どこでもらってきたっけ?」
子「カブトムシコーナーにちっちゃいはこがあって、いくちゃんなめてたらねえ、かわいくてねえ、かいたくなってきちゃったの。で、かったの。」
父「カブトムシコーナーって、どこにあったけ?」
子「おかしやさんのとなりにあったの。」
 「あのね、カブトムシもぐっているのはねむいの。」
 「ほんとは、めをつぶらないんだよね。あのね、めをつぶらないのは、めのくろいのがないから、めがつぶれないの。」
 「カブトムシはね、ほんとうはこんちゅうゼリーがすきなの。」
(突然、今、眠っているのを思い出したのかなあ。それとも、どこか思い出せないから、話をそらしたのかなあ。)

父「持って帰ってくるのどうだった?」
子「ちっちゃいはこで、かるかった。」
父「ゆっくり歩いてた気がするんだけど。」
子「ゆっくりあるかないと、たまごうめないの。ずーとしんじゃってるの。たまごもうめないし、だって、ようちゅうだってならないし、さなぎだって、せいちゅうだってならないんだよ。」
 「カブトムシはあんまりあかるところで、しんじゃうの。」
 「あのね、かげがあったらしまないんだよね。」
(本の知識か、ムシキングの経験か...。)

子「くるまやさんからもんだい。トヨタからもんだい。」
 「カブトムシはね、トヨタからもらってきたの。こたえは。」
(突然、思い出したようです。)たらーっ(汗)

父「カブトムシは何でつのがはえているの?」
子「たたかうときに、つのがあるんだよ。」
 「メスは、つのがないからたたかえないの。」
 「あのね、カブトムシはきにいるの。ちゅうおうこうえんじゃないの、きがないの。あっわすれちゃった。まだあるある。」
 「カブトムシは、いちばんとおいとこにあるの。カブトムシは、ちょっといちばんとおいとこにあるんだよね。」
父「一番遠いとこって?」
子「ちゅうこうこうえんではないなあ。ちゅうおうこうえんは、いちばんちかいです。」
 「いちばんとおいとこは、とうきょうです。」
父「そこにいるの?」
子「いません。とうきょうではありません。」
父「じゃ、カブトムシはどこにいるんだ?」
子「おかさんがいってたときです。」
(近いとこは中央公園で、遠いとこは東京かあ。木のある遠いとこは、説明できないのかな。)

父「カブトムシはなんで黒いの?」
子「カブトムシくろくないと、カブトムシににてないの。メスにもにてないの。」
 「ちゅうおうこうえんではないんだけど、カブトムシはね。」
 「カブトムシが、はねがあるのはね、はねがないととべないの。」
 「ほんとは、ヒント、カブトムシがいるとこは、こたえ、せいかいは......、かんがえました。せいかいは、ちゅうおうこうえんでした。おしまい、ばいばい。」
(本のカブトムシと比較してるのかなあ。...は30秒ぐらい沈黙して考えてました。でも、言葉が出ないようで、最後はボケで終わりにしたらしい...。)耳

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さっそく今朝、広い昆虫ケースに引越し。
最近は、土から、入れる木から、エサまで売っているのかあ...。
下の写真は、そのケース内の木とそこにつけられた、エサのゼリー。
当のカブトムシたちは、さっそく土の中へもぐってみえなくなる。クリスマス
ニックネーム ishii at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供による写真や記事

2006年07月21日

粋家の味玉ラーメン

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まだ、食べ物ネタたまってるので...。
先日、かわった味のラーメンを食べた。
写真がそのラーメン。らーめん粋家(すいか)の味玉ラーメン、700円。
上野駅の地上ホーム14番線のトコにある、上野店で。
店の名前からの通り、JR東日本のレストランや車内販売や食堂車などを手がける、日本レストランエンタプライズの店舗。もちろんJR東日本の子会社。
我々の世代には、かつての日食と言われた方がピンとくるかも。

スープが非常にあっさりしていて、甘い...ように感じる。
甘いといっても、みりん系の甘さが強いという感じだが。
入っている野菜も白菜で、和風の白菜スープに、麺やチャーシューを入れてラーメンにした感じ。
ラーメンでないもので、どっかで食べたことある味。
特にうまい訳ではないが、こってりに体が対応できなくなった身には、たまにはいいかもと。
あっさり志向が、世の中強いのかなあ。
分かりにくい場所にもかかわらず、昼時に満席だものなあ。レストラン

全然関係ないですが、東海道線や高崎線などのグリーン車で改札などしている、グリーンアテンダント業務は、日本レストランエンタプライズの業務だったんですねえ。
グリーン券のチェックや販売は、乗車というよりサービスの部分なのかな。電車
ニックネーム ishii at 17:45| Comment(3) | TrackBack(0) | お店,食べ物など

2006年07月20日

ちびまる子ペーパー

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今うちで、ちびまる子ちゃんのトイレットペーパーが使われている。
左の写真は、そのパッケージ
かみさんと子どもで、見つけてきたらしい。
12ロール入りで、値段は覚えてないそうで。

ペーパーにちびまる子のイラストが描かれている。
まるちゃん、家族の顔、友達2種類の4種類のロールがある。
右の写真は、まるちゃんバージョンの1イラスト。
こんな感じで、2色の線画で色々な表情が印刷されている。
なかなか面白い。見るのは最初のうちだけなんだけど...。
巻きしんにあたりシールがあったら、ちびまる子ちゃんグッズがもらえるそうである。るんるん

ちなみに、販売しているのは、静岡県富士市の製紙会社。
ちびまる子の地元静岡だけど、さすがに旧清水市ではないか。
ちなみに、古紙100%、香りは付けてありません、とのこと。fax to
ニックネーム ishii at 19:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 色々なモノ

2006年07月19日

ピノのマルチパック

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まだまだ食べ物ネタが残ってます...。
写真は、ピノの28コ入りのマルチパック。
500円くらいだった気がする。
3種類のピノが入っている。
普通の?外がセミスィートチョコレートで中がバニラアイス
外がミルクチョコレートで中がチョコアイス。
外がアーモンドチョコレートで中がバニラアイス、の3種。
28コなので、どれか1コが多いのか気になるが、調べる気はない...。

ピノは今年で30周年だそうである。
でも私が食べるようになったのは、20年くらい前の大学生の頃かと。
子どもの頃にも売っていた記憶があるが、おしそうに見えなかった。
イメージも味も、大人向きなのかな...。
チョコ味のアイスって、私は小さい頃はあまり食べなかったなあ。
味は基本形?でおいしい。アーモンドのモノもおいしい。
おいしいだけでなくて、一口サイズなのが、つい食べてしまう。
1コくらいなら良いかなっと。で、1コでもの足らなくて、もう1コ...と。バー

エスキモーって森永乳業だったんですねえ。知らなかったし。
リーバ社と技術提携して、1979年にできたブランドだったんですか。
ピノは1976年の発売当時は、森永ブランドだったんですか。
子どもの頃のCMの「By Eskimo(バイ、エスキモ)」の響きが懐かしい。耳
ニックネーム ishii at 23:39| Comment(2) | TrackBack(0) | お店,食べ物など

2006年07月18日

うなぎの生態は謎と

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こないだの日曜夜、サッカー好きでもないのに、ヤベッチFCを見ようと思ったら、野球で放送が遅れていて、その前の、素敵な宇宙船地球号を見てしまった。
内容はうなぎだった。
写真は、その1シーン。真ん中の岩の下にうなぎが。
そこで、うなぎの生態はほとんど分かってないことを初めて知る。
これだけ昔から食べられているのに...と。
分かっているのは、海で生まれて、川で育って、また海で産卵するらしい程度と。
天然の卵は、まだ発見されていない!そうで。
卵をかかえたメスも、まだ発見されていないそうで。

日本の川で見られる日本うなぎは、グアム近海の海山が産卵場所らしいと。
約4,000km南の海で生まれ、海流にのって日本にやってきて、また、産卵のためにこのグアム近海の海山に戻っていくらしいと。
どうやって戻るかは、磁気説や嗅覚説などがあるそうで。モバQ

いわゆる養殖うなぎは、世界中から集めれたうなぎの稚魚を育てるもの。
人工受精卵から育てた純粋養殖のうなぎは、研究施設に10匹だけいると。
ただし1匹あたりのコストは、約1,000万円!かかっている...と。
最近の事例では、やっと約100万円になってきた...と...。恐るべし...。
全く生態が分からないので、誕生間もない頃のエサは、全く手探りで作りだしたと。

さらに、天然うなぎは、捕まえると約8割がオスと。
しかし、養殖うなぎは、約8割がメスになると...。
割と性別が柔軟な生物なのか、はたまた天然うなぎの行動によるのか...。
そんなことを知らずとも美味いのだが、今年は値段が高いとか...。レストラン

番組の内容を記憶で書いてるので、間違いがあったらお許しを。サッカー
ニックネーム ishii at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々なモノ

2006年07月17日

手動式運転装置など

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すいません。記事が長いです...。
先週、手動式運転装置をちゃんと見させてもらった。
これまで、何人かの方に乗せてもらって、運転操作は見たことはあったが、詳しくは見てないので。
この方は、トヨタのマークIIブリット。ちょうど買い換えたトコ。
アクセルとブレーキを操作するコントローラーと、ハンドルの旋回ノブがつけられている。
この方のは、ニッシン自動車工業のAPドライブという商品。

左の写真がコントローラーの操作ノブ、右の写真が旋回ノブ。
手動式に限らず、このような運転補助装置は、その人にあわせたオーダーメイドに近い。
手動式運転装置は、新しい車種が発売されるたびに、その車種専用の補助装置が開発されるのだそうである。
なので、中古車でも対応可能とのこと。
このような運転補助装置は、車の改造は基本的に無い。
通常の運転室内のペダルやレバーを、補助装置によって使えるようにするだけで、完全な後付け。
売却時には、取り外して普通の下取り車となる。
取り外した手動式運転装置は、車種が異なると再利用は不可だそうである。
ちなみに、免許証にも手動式運転装置の旨が記載されるそうである。車(セダン)

コントローラーは、ハンドルの左下、フロアシフトの右側ぐらいに、ペダル側から伸びて付いている。
押すとブレーキで、引くとアクセル。単純に、押すとブレーキペダルが押され、引くとアクセルペダルが押される構造である。
操作ノブには、ウインカーやハザードランプスイッチが付いている。
操作ノブも多様で、形はガングリップ型とTバー型など、スイッチの有無や、スイッチの向きなども色々。
特徴的なのは、ロックボタンがついていて、ブレーキ側へ押しながらロックボタンを押すと、ブレーキロックがかかる。
これは、カートなんかにある一時ブレーキに近い感じ。
足をのせてるのと違って、手で向こう側へ押し続けてるのはかなりな労力と思うので。
で、この方のには、アクセル側のロックも付いていた。
アクセル側に引いた状態で、アクセルを踏んだ状態でロックがかかるのかな。
詳しく聞かなかったけど、やはり手のための労力軽減と思われる。
簡易オートクルーズのような感じなのかな。やや恐い感じがするが...。

一方、ハンドルの旋回ノブは、この方はあまり使っていないと。
車庫入れなど、早くハンドルを切りたい時ぐらいで、その他、交差点を曲がるぐらいでも、普通にハンドルを片手で回して曲がるそうである。

手動運転装置は、種類もグレードも様々だが、この方のようなタイプだと、工賃込みで20万から30万円程度だそうである。
福祉車両には、自動車改造費の助成制度があり、各市町村の障害福祉関係課などが窓口になっている。
所得制限あるが、上限10万円程度が一般的である。
また福祉車両の自動車等購入資金の貸付があり、こちらは各市町村の社会福祉協議会などが窓口になっている。
こちらは上限200万円程度で、現在は年利3%で6年以内という感じである。野球

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もう一つ、運転操作の前に乗り降りの問題がある。
この方は、折りたためる手動式の車イスを利用している。
乗り降りの際には、下の写真のように運転席の背もたれを倒す。
乗る時は、自分が車イスから移乗してから、車イスをたたんで、運転席の自分の上を通して、写真奥の助手席後ろの後席シートに運び上げる。
そのため、助手席シートは、最前の位置になっている。
降りる時は、この逆の動作をする。
この乗り降りと車イスをどこにどうやって積むかというトコは、車のつくる方で考える余地がありそう...。
簡易リフトなど色々装置はあれど、費用や実用性となると...。

この方は、手動式運転装置しか運転してないので、足動式?と比較はできない。
が、少し思うところを聞いてみると、
「点検の時に、コントローラーの感覚が変わってしまう」とのこと。
たぶん、各ペダルの踏みしろが調整されてしまうのによると思われ、足動式でもそれは同じだなあと。
「気をつけているのは、ブレーキは押しすぎるとガクッとなるので、静かに押して、止まる前の最後に緩めて止まるようにしている」とのこと。
これも同じだなあと。
動かしてる物理的な車は同じで、操作の最末端部だけが少し違うだけだから、当たり前か...。
でも「普通のから、途中で手動式に変わった人は、恐いっていう」のだそうである。
この方ではないけど、助手席で運転操作を見ていた時は、なんか恐かったもの...。ダッシュ(走り出すさま)
ニックネーム ishii at 23:27| Comment(0) | TrackBack(1) | 色々なモノ

2006年07月16日

龜屋の亀どらを買う

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ふたたび、食べ物ネタを。
写真は、川越の龜屋の亀どら。
大宮へ行った時に、ルミネ2の成城石井の前に出店が出てたので買ってみる。
同じルミネ2のフロアに店があるけど、出店も出てた...ので。
存在は知っていたけど、買って食べるのは初めて。
龜屋は、http://www.koedo-kameya.com/に。

そこでは4種類が売っていた。つぶあん、ごまあん、渋皮栗、あんず。
つぶあんと渋皮栗を買ってみる。左の写真。かみさんが栗好きなので。
1コ150円くらいで、種類によって少し違う。
つぶあんとごまあんは通年商品とあるけど、その他は季節商品らしい。
ちなみに通年商品には、つぶ餡、さつま芋、ごま餡、沖縄黒糖、黒豆きなこ、と。喫茶店

亀どらは、「亀のかたちを型どった」どら焼き。
右の写真のような形。多分、左のトコが頭かなと思う。
これは相当おいしいどら焼きと思う。
皮がおいしい。よく知るどら焼きの皮というより、人形焼きの皮に近い気が。
元は同じか...な。しっとりした感じがあって、食べた感じがする。
ふわふわ感より、しっかり感を求めた感じで、私にはこの方が好みかな。
甘さも良い感じで、皮だけでもたくさんたべられそう。
手作りのような、作って時間が経ってない感があって、ばらつきも良い感じ。

あんこも多分おいしかったと思う。皮の美味さに気をとられた感が。
渋皮栗は、かみさん曰く、白あんに栗が入っていると。
かみさんも、とてもうまいと。
添加物や保存料が入ってないので、その日のうちに食べてくださいと。るんるん
ニックネーム ishii at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | お店,食べ物など

2006年07月15日

ネコ殿は水遊びなど

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サクラは、あいかわらず水の音が気になるようで。
写真は、洗面台にたまった水と、蛇口からのしずくが気になる様子。
以前に、蛇口から水を飲むのは載せたのですが、今は泡が気になるのかな。
蛇口から水飲みは、http://kurade.269g.net/article/1870166.htmlに。

朝、私がコンタクトを入れていると、横の洗濯機の上でずっと待っている。
以前は、ずけずけと洗面台に進入してきたけど、最近は、待てるらしい。
たまった水に、少量の水が流れ落ちる音が、たまたらいって感じ。
なので、やることが終わったら、とりあえずそのまま場所を譲る。
写真でも、神経の大半を水に向けてるような姿勢。
耳も、きっちり水の方の音を拾うような戦闘?体勢...。
でも、さんざ様子をうかがったあげく、ちょこっと水を触って終わりなのだけど...。たらーっ(汗)

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下の写真は、2階の窓の手すりの上から、外を眺めている様子。
カーテンの向こう側にもぐりこんで、手すりに登っていく。
網戸があるので、外へ落ちることはないのだけれど。
さすがネコである。金属製の手すりの上でも見事なバランス。
滑り止めの凹凸があるけれど、手すりの太さは3cmくらいしかない。
この上を、普通に進んだり、おっかなびっくりバックしたり。
色が白いから、外からは、窓からなにやら覗いてるのが見えるだろうなあ。猫
ニックネーム ishii at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常の生活,ねこ殿

2006年07月14日

千寿庵吉宗わらび餅

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ちょっと食べ物ネタがたまってるので、また食べ物で。
写真は、千寿庵吉宗の奈良のわらび餅のプレーン。
千寿庵吉宗は、http://www.senjyuan.co.jp/index.htmlに。
左の写真は、中箱の表示。深緑に朱色で、私の目にはつらい...。
かみさんが、ヨーカドーの物産展か何かで買ってきたらしい。
1箱525円。かみさんは、信じられないくらい高いと言っていたが。

初めて食べたが、有名なモノらしい。
右の写真は、3人でつついて食べている途中。
これはおいしい。そこらのゼリー風のわらび餅とは違う食感。
やや柔らかくネトッとした感じで、口の中でさらに柔らかくなる感じ。
そのままでも上品な甘さがあって、私はきな粉をかけない方が好み。
ただ1パックを一気にはいけない感じ。なので、きな粉も味わいながら。喫茶店

やや冷めきってなくて、温かかったけど、その方が本来なのかな。
日持ちするパック詰めの方は、温めなおしてくださいと書いてある。
鍋のお湯の中で、20から30分煮沸する方法の説明書きがついている。
ただ温めなおすにしては、時間が長いような気もするが...。
つい、レトルトを思い出してしまう。

で、気になるのは、「国産天然原料使用の為、当庵のわらび餅は大変寒さに弱いです。」と書いてあること。
どう弱いんだろう...。どこにも出てない...。硬ーくなるのかな...。
その後に、「安全の為、あえて冷蔵配送しておりますので、(中略)もう一度温めなおしてお召し上がり下さい。」と続くことを考えると...。いい気分(温泉)
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2006年07月13日

用途地域と戸建住宅

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土地には色々な条件や法的規制がかかっている。
以前、http://kurade.269g.net/article/554676.htmlに少し。
その中で、戸建住宅としての土地の用途地域指定について。
用途地域とは、その区域内で建築できる建築物の用途を制限するもの。
例えば、工場は住居系の用途地域内では、ごく小規模を除いて建築できない。

戸建住宅は、現在の12種類の用途地域のうち、工業専用地域を除いて、どこでも建てることができるので、建てる方は特に問題ない。
が、その周りの環境は、用途地域によって多少違ってくる。
「...工業地域」とつけば、まわりに工場の立地が、「...商業地域」とつけば、商業系の施設の立地がしやすい区域であるというはなんとなく。
問題は「...住居...地域」とつくものが分かりづらく、7種類もある。
写真は、その住居系の用途地域の凡例。上尾市の都市計画図から。
このうち戸建住宅中心の住宅地を想定しているのは「...低層住居専用地域」だけである。
「...中高層住居専用地域」はマンションなどの集合住宅を含めた住宅地を想定し、「...住居地域」は店舗などの他用途まで含めた住宅地を想定している。家

さらに「...低層住居専用地域」でも集合住宅が制限されている訳ではない。
戸建住宅に限定されるのは、よほどの環境重視の住宅地で、地区計画という上乗せの制限をさらにかけているような場合に限られる。
ただし、絶対高さ制限があるので、マンションが建つとしても4階程度である。
これ以外の「...住居...地域」では、敷地外からの斜線制限や日影規制があれど、2,000平米程度以上のまとまった敷地があれば、10階程度のマンションは建ちます。
戸建住宅地の中に、中規模マンションが建つのはこういうトコである。

さいたま市内は、比較的「...低層住居専用地域」の指定が少ない割に、実際は戸建住宅地の多いところである。
なので、市内でもマンション反対を見かけたりするので、書いてみました。
古くからの地主さんが、かつて手放した土地には戸建住宅が開発され、今回はその地主さん自身が土地を手放すのだがその土地が3,000平米くらいある。
さいたま市は戸建でもマンションでも事業が成立し得るトコがあり、今回はマンション事業者が入ってきた...というような構図でないかと。
規制は土地の利用価値と関係しているのだが、住宅地は環境的な価値を評価するようにならないものか。
でないと、緩めの規制で事業者に利益が流れ、結果混在住宅地で実際に住むユーザーの利益を損ねているような気が...。

戸建住宅の土地としては、用途地域もさることながら、近隣にまとまった面積の土地の存在を把握しておくことが必要かもしれません。特に、南側の...。ビル
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2006年07月12日

グリコのラクールを

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夏場のチョコも少し物色してます。
夏場は溶けてくるので、チョコ類は全て冷蔵庫に。
普段のチョコは、冷やしてパキッとさせても、ややヘビーな感じ。
疲れた時はそのくらいでもいいのだが、ちょっとつまむには...。たらーっ(汗)

写真は、グリコのラ.クールのレモン。
もう一つイチゴもある。が、まだ食べてない。
物足りないくらい、軽い感じのチョコで、スッキリ食べられる感じ。
1箱標準量で約50gで12枚なので、1枚4gくらいか。
だからどうというわけではないが。
板チョコが約80gくらいで箱の大きさもだいたい同じなので、同じ気分で持ったら箱が軽かったかも。

1枚が約3mmの厚さとのことで、その薄さで、パキパキ感がさらに強く。
チョコの裏面?に薄ーくホワイトチョコがついている感じ。
その中に、レモンキャンディチップなるものが入っていて、シャリシャリと。
クッキーとがが混ざったチョコが好きなので、この食感は嫌いでない。
このチョコとレモンの混ざった味は、過去にどっかで出会った気がするが...。
けっこういけます。本格チョコと本物のレモンは合わなそうなのと違って。
ホワイトチョコがポイントかなあ。
私は、1箱一気に食べそうなのを少しずつ...。喫茶店
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2006年07月11日

風呂で子供の落書き

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子どもはお風呂で、色々描いている。
写真は、お風呂の床に描いてる様子。
描いてもすぐ流せるピンク色のクレヨンのようなモノで。
本人いわく「かけるせっけん」だそうであるが、ヌルヌルはしてない。
そのモノは、すでにラベルが読めないような状態で、何か確かめられない。

お風呂の壁や床に、ぐるぐるぐるーっと描いていく感覚は楽しそう。
なにやら、してはいけないことをしているような感じもあって。
子どもの頃に、道路にろう石で落書きしまっくていたのに少し近い気が。
そういえば、最近は道路の落書きって見たことないなあ。

そのほか、くもった鏡に、指で色々描いている。
半年くらい前は、ワイパーに凝っていたけど、今は顔や字を描いている。
ちょうど、ひらがなが書けそうで書けないくらいなので、見てると面白い。
文字をどう認識しているか、少し分かるような。
「あ」は、横棒引いて、その下にぐるぐるぐるー...。なるほど。
「き」は、縦棒引いて、そこに横棒横棒横棒ー...。横棒5本くらい。
今度、紙に書いてもらおっと。ペン
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2006年07月10日

ニットの洋ナシさん

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最近、ウチのトイレに梨らしきものがいる。
写真がそれ。
高さ10cmちょっとくらい、胴回りの直径7cmくらい。
ニットでできているが、ヘソのようなボタン?が1コついている。
存在感があるけど、なにやらゆるみ系の雰囲気をかもしだしている。

かみさんに聞いたら、洋梨であっているらしい。
四国の作家さんのもので、自分の作るものの参考に買ったらしい。
実用品ばかりでなくて、こういう変わったものも作ってみようかなとのこと。

タグがついていて、khitgoods hanmiiと。
検索してみると、広島育ちで高知で暮らす作家の方のモノらしい。
表情や雰囲気の豊かな作品が多く、楽しげで良い感じ。
HPは、http://hanmii.at.infoseek.co.jp/に。
洋ナシは1コ1,000円で、希望の色で作っていただけるらしい。モバQ
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2006年07月09日

合宿とさよならCP

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昨日と今日は、泊まりで埼玉障害者市民ネットワークのネットワーク合宿へ。
2日間で様々な話し合いと、少しの運動と、交流会という名の宴会が。
約130名の参加で、いわゆる障害があるといわれる方が半分以上。
昨年の記事は、http://kurade.269g.net/article/374842.htmlに。
写真は、その資料の表紙。
今年のテーマは「僕たちは生きていけるのか!」。
特集は「さよならCP」。

「さよならCP」は、原一男監督のドキュメンタリー映画。
1972年の発表なので、30年以上前の時代のもの。16mmのモノクロ映像。
CPとは、脳性麻痺(Cerebral Palsy)。
合宿の中で、「さよならCP」の上映と、原一男監督による製作に至る経緯などの話があった。
それまで、人目につかないところに隠されていた障害者を、強制的に引きずり出し、自分の寺で何をしてもいいぞと生活をさせ始めた革命家の和尚が、茨城にいたと。
その中で、カップルになり、結婚し、子どもをもった家族が3組できる。
脳性麻痺は遺伝が無いため、子どもは健全で生まれてくる。
脳性麻痺の親でも、健全な子どもは、健全な世界で育てた方が良いと考え、寺を出て、神奈川で暮らし始める。
原監督は、この茨城のお寺へ写真を撮りに行っていて、そのまま、寺を出た3組と関係がつながっていると。
そのいっしょにいる中で、脳性麻痺の生の姿を伝えることをしようと、互いになり、映画の撮影をすることになったと。カチンコ

映画は、脳性麻痺の生の姿を、健全の世界との対比で描き出している。
車イスは、健全の世界へ参加するための、健常者の考えた道具で、脳性麻痺の生の姿を伝えるためには、あえて使用しなかったと。
ひざで地面をはい、横断歩道を渡り、列車で移動する姿が映像に。
街中でビラを配り、まわりを囲む人々の姿や言葉が記録されている。
監督の言葉でいうと、脳性麻痺の周りだけ街や人が「フリーズ」するのを、撮影しようとしたと。
今では街中で障害者を見かけるが、それでも障害の生の姿と街の人や空間との対比は、衝撃的であり、残酷にも感じてしまう。

脳性麻痺者であっても、自分の子どもの将来や、付き合う女性は、自分達を差別してきた健全者の姿であって、そこには脳性麻痺の姿は想像されない...という話も。たらーっ(汗)

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下の写真は、合宿中にあったフットサルの一景。
使ったボールは、サッカーボール模様のビーチボール。
何年ぶりかのくらいに運動する...。歳のせいもあり体力が続かない...。曇り雨
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2006年07月08日

「どこがちがう?」

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サルぢえやIQサプリの影響?で、子どもの中では、初めと後で変わったトコを探すクイズが面白いらしい。
それを、レゴで「つくってやるのが、とくい」なのだそうである。
左の写真は、そのクイズの司会者気取り?
この写真は、本人からダメだしをくらって、再度、注文に従って撮り直したのが右の写真です。カチンコ

子「さーて、どこがちがうでしょうか?」
 「こんどは1こ、あかのがあります。」
 「こんどは、すこしわかるようになります。」
 「すこしこっちむいてるよ。」
 「どこがかわったかみてくださいね。」
 「たーーー、かちゃ。」(向うを向いてレゴをつける)
 「さあ、どこがちがいますよ。どこがちがいますか?」
 「ヒント。あおいとこ。」
父「青いのが増えたかな。」
子「せいかい。ここがなかった。」

子「また、ここでクイズ。」
 「さっきとかべがおなじです。」
 「どこがちがうかな。こんどはどこがちがう?」
父「青いのが出っぱってる。」
子「ヒント。あおいとこと、くろいとこのうえにあるよ。」
 「せいかいは、ここがあるのと、ないのがあった。」ハート

子「もう1つクイズ。あと6つもつづくの。」
父「書くとこないから、1コだね。」(会話をメモっている)
子「あと2つだね。」
父「1コしか入んないよ。」
子「こことか、こことかはいるじゃない。」
父「こっちは狭いもん。」
子「ここもすこし、ここもすこし。」

子「また、ここでクイズ。」
 「またさっきより、ここもかくれました。」
 「さてどこがちがうでしょう?」
父「白いのが出っぱってるよ。」
子「ヒント。しろいのが、あおいのが、くろいとこに2こあるよ。」
 「これで、クイズおわり!」
 「ばいばーい。」手(パー)曇り
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2006年07月07日

日暮里の跨線人道橋

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昨日、移動の間に時間があったので、5年近く前から気になっていた、跨線人道橋を渡ってみた。
左の写真が、その跨線人道橋。京成線側から撮影。
場所は、日暮里駅のすぐ南、鴬谷駅との間。
列車から見ていて、非常にピッチの狭い青い縦桟が気になっていた。
山手線、京浜東北線、東北線、常磐線と4線をまたぐ長さも。
昔のレールを利用した支柱も。

谷中霊園の端に沿って抜けていき、少し坂を下るとこの人道橋に出る。
霊園側の人道橋のたもとの下は、なんだか殺風景な児童遊園になっている。
人道橋は、この児童遊園の上を、無骨な鉄骨支柱に支えられ越えていく。
いざ人道橋に出会うと、おおっと結構感動がある。
霊園側から行ったので、そのギャップもあったかもしれない。
右の写真のような、両側の青い壁が真っすぐつながっている不思議な感じ。
人道橋の上には何も無いので、すごく単純で人工的な空間が。

測ってはいないが、幅は2.5mくらい、柵の高さは1.8mくらいだったかな。
足がかりを徹底排除した?柵は、通路側は縦桟のみでそのピッチは5cm弱くらい。
ほとんど手も通らないような隙間の幅。
そのおかげで、人道橋を見通す視線からでは、線路はほとんど見えず、青い壁がつながっているように見える。
高さも結構高く、長さも長く、幅が狭く、下が線路なので恐そうだが、この青い壁のおかげ?で全く恐くは感じない。電車

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この人道橋は、狭いとはいえ、柵なので隙間からちゃんと電車が見える。
左の写真は、山手線のE231系の屋根。
列車を上から見るこのアングルが懐かしい。子どもの頃によく見に行っていた。
安全面から、柵に後から面材を貼ってしまうものが多いが、この密な縦桟ピッチであれば、その必要もなかったのかなと。

この人道橋、日暮里の街側は、右の写真のように、常磐線と京成線の間に降りていく。
この階段部分の常磐線上り線との距離がとても近い。
階段の途中で見てると、運転士さんがすぐそばを通っていく感じである。曇り
ニックネーム ishii at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 街のモノ

2006年07月05日

山本山のほうじ茶が

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コンビニでほうじ茶のペットボトルを発見。
左の写真がそのほうじ茶。なんと山本山の。
私の世代は、上から読んでも山本山、下から読んでも山本山の。
海苔とお茶を扱っているので、本来は不思議ではないのだが。
ペットボトルは飲料メーカーが売るものというイメージが強いかも。
ラベルは、安藤広重の日本橋朝之景で、伝統ある会社の雰囲気。
キャップも右の写真のような、老舗なデザイン...。
調べると、夏季限定かつ、サークルKサンクスの限定販売だそうで。

なぜかペットのお茶は、いろんな葉の種類を含めて緑茶系とウーロン茶系で大半。
昔から、マイルド?なほうじ茶とか番茶が好きなので、甘くない飲み物に少し困る。
水ではちょっと...。夏場は麦茶があるけど...物足りず。
ごくまれに、伊藤園のほうじ茶を売っているが、ここ数年見てない...。
なので、少し薄い?爽健美茶か、ノンカフェインの十六茶を飲むことが多い。
しばらくは、サンクスを探すことにしよう。喫茶店

お味の方は、買って持ち歩いてそのまま持って帰ってきてしまった...。
ので、まだ開けてない。雨
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2006年07月04日

補助標識と自転車は

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たまに、交通標識も気になることが。
写真は、都内で見かけた一方通行の標識。
補助標識が「第一中学校工事用車両を除く」と。
ものすごく具体の指定もできる、意外と柔軟なモノだと知る。
工事期間中だけですが...。既に、この工事は終わってます。
周辺道路が狭く、幹線道路から一方通行を逆進しないと入って来れなかったらしいので。
補助看板は、どれもひらがなが漢字の半分くらいの大きさだなあ...。駐車場

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写真は、神奈川県内で見かけた標識。
車両進入禁止と歩行者専用の組合せ。
ぱっと見た時は、どういうことだか理解ができなかった。
どっちにしろ自動車は入れないじゃーん...と思った。
よーく考えると、土曜日曜休日の10時から15時が歩行者専用道路になって、それ以外は一方通行の出口と理解できる。
一方通行の入口側だとすぐ分かったと思うが、出口側から進んでいったので...。

上記は、「原付.自動車」や「自転車を除く」というような補助標識が無い。
都内や神奈川県内は、自転車は暗黙でOKになっているのかなあ?
情報を探してみたけど、特には見つからない...。
厳密には一方通行も歩行者専用も車両進入禁止も、軽車両の自転車は規制に従わなくてはならないのではと。
自転車を降りて歩いて押していけば歩行者なので、規制にかからないのだが。
一方通行に自転車も本来従うという感覚、自転車に乗った時から全く無い。
知識としては知っていたけど...。信号

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おまけ、の看板。
埼玉県内で。道路脇に立っていました。無余地とは...。
それとも私の日本語理解力が足りないかな。晴れ雨
ニックネーム ishii at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 街のモノ

2006年6月一覧

2006年6月の記事タイトルです。リンクしてないので、左下の過去ログ06月でみれます。
野村ノートを読んで.....6月30日
ソフトサラダと歳が.....6月29日
賞と氷川の杜サブレ.....6月28日
8×8×8mの住宅.....6月27日
「なんセンチかな」.....6月25日
市営地下鉄の優先席.....6月24日
開放的なドトールに.....6月23日
移植樹木と保存樹木.....6月22日
底の角が丸い紙袋が.....6月21日
虐待予防マニュアル.....6月20日
少し違う?タクシー.....6月19日
マイチェンしたC3.....6月18日
立方体になるパズル.....6月17日
ネコ殿のひとり遊び.....6月16日
マックヨーグルト.....6月14日
凹のある洗濯バサミ.....6月13日
住宅の地盤調査の2.....6月12日
住宅の地盤調査の1.....6月11日
住宅敷地の草花たち.....6月10日
裏道の坂と折れ曲り.....6月9日
SCに喫煙ルームが.....6月8日
草団子と甘辛団子を.....6月6日
駐車スペースの実際.....6月5日
きゅうきゅうばこの.....6月4日
しずかちゃんが4人.....6月3日
力の抜けた?ネコ殿.....6月2日
2コとじホッチキス.....6月1日サーチ(調べる)
ニックネーム ishii at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去記事タイトル一覧

2006年07月03日

夕立と虹と涼しい風

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夕方、激しい夕立になる。写真はその時に。
まるで、洗車機の中にいるかのよう。
窓ガラス全面に雨が当たり、ガラスがきれいになりそうなくらい。
そんな窓を、サクラが眺めている。写真の右下に。
その雨、風、雷を気にせず?、窓をしたたる水滴だけに興味なのか。
流れる水滴を追いかけたりしていた。たらーっ(汗)

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30分程で、雨はあがり、日がさしてきた。
やはり東の空に、虹がでてきた。写真がその虹。よく写ってない...。
もう少しはっきり見えた。
もうちょっと解像度上げて撮っておけばよかったなあ。
窓を開けるととても涼しい風が入ってくる。
やんだ直後は網戸も相当濡れていて、そこを通って入ってくる風の冷却効果が。次項有

今日は良く眠れそう。外では、カエルの鳴き声が聞こえてる...。晴れ雨雷
ニックネーム ishii at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常の生活,ねこ殿

2006年07月02日

オシムの言葉を読む

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一昨日も少しふれた、オシムさんのことを書いた本を読む。
写真の「オシムの言葉」木村元彦さん著、集英社インターナショナル、1680円。
オシムさんは、ジェフの監督に来て、会見の様子を見て興味をもった。
物事の本質を見ているような人、自分自身が揺るがない人だなあと感じていた。
ジェフのHPから語録を見ていたが、その背景が分からないので、いまいちだった。
私はサッカーは、点が入ったー、防いだー、程度しか見えないので...。
川淵さんが、世紀の失言をした会見の記事で、この本の存在を知る。本

この本も サッカーの本ではない。オシムさんを、その人生をもって見つめる感じ。
著者の木村元彦さんは、「アジア、東欧の民族問題を中心に取材、執筆活動を展開」している方だそうで、旧ユーゴスラビアの民族背景がちゃんと見える。
この本で初めて、オシムさんが、サラエボの出身であることを知る。
また、旧ユーゴ連邦の崩壊に向かう時期に、各民族から代表の集まっていた、旧ユーゴの代表監督だったことを知る。
サラエボは当時の激戦地の1つで、サラエボ包囲戦は3年半にも及んだそうである。
その間に、自身は妻子を残したままサラエボへ戻れなくなり、近隣国での監督を努めながら、2年半ほとんど全く連絡のとれない状況を過ごしたそうである。

家族と再会を著者に話したあと、さらにこのように。以下、文中より。
「私のようなケースは本当に珍しい。運がよくて、心からありがたいと思っている。町中に水も電気もなく、厳しい冬には凍えるしかなかったあの頃のサラエボで、家族は無事に生き延びた。
 人々は私の話になれば、良かったね、素晴らしいという美談にしてしまう。しかし、そんなものではない」
----監督は目も覆いたくなるような悲惨な隣人殺しの戦争を、困難辛苦を乗り越えた。試合中に何が起こっても動じない精神、あるいは外国での指導に必要な他文化に対する許容力の高さをそこで改めて得られたのではないか。
「確かにそういう所から影響を受けたかもしれないが......。ただ、言葉にする時は影響を受けていないと言ったほうがいいだろう」
 オシムは静かな口調で否定する。
「そういうものから学べたとするのなら、それが必要なものになってしまう。そういう戦争が......」目

その他、選手やメディアや人を見る力、言葉の重要さの認識、今ある状況の中から方法を導き出すこと、など心に残る考え方がいくつも。曇り晴れ
ニックネーム ishii at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 本,TV,歌,人物など

2006年07月01日

ネコ殿も暑ちーって

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写真は、暑ちーって感じ。
サクラは、最近の暑い日は、日中から夜まで、こんな感じで床に寝そべっている。
なんか、行き倒れたかのような...。
それにしても意外とネコは長い...。猫

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暑くなる前は、あいかわらず遊び場所?を探検していた。
写真は、ネコタワーからカーテンレールに乗り移って、その上を歩いて、反対側の棚の上に降りようとしているところ。
1ヶ月くらいこのルートを楽しんでいた。
降りようとする棚の上が空いてないと、カーテンレールの上をおっかなびっくりバックしていくのが、また見てると面白い。遊園地

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サクラを撮ろうとしてたら、ライバルの子どもが入ってきた。
かわいさ余って?、子どもがぎゅーとくっついたら、すかさずサクラが逃げ出したところがパチり。
あいかわらず、2人はよく戦って?いる。立場を争ってるのかなあ...。
サクラもやられても、結局近づいてくるので、まんざらでもないのだろう。
見知らぬ来客には、サクラは猛ダッシュで家の隅へ逃げていくから...。晴れ曇り
ニックネーム ishii at 23:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常の生活,ねこ殿