
父「それなーに?」
子「おねつ。うちにあるやつ。」
「ちょっともう1かい。もっといれるよー。」
「ぴぴぴぴ。ぴぴぴぴ。かちっ。37ど8ぶ。」
「ちょっとおねつがでてるから。あったかいから。」
さらに、
子「いくちゃん、いま、はかってるの!」
「36ど8ぶ。げんきー!みてー!げんきー!ぼくげんきだー!」
「げんきな、げんきな、2くみさん!」
しまじろうの12月号がきて、そのお医者さんセットで遊んでいる。
体温計の体温表示部分を撮っていた。温度表示は回転して体温が色々に。

父「それは?」
子「ちゅーしゃ。2こちゅーしゃちゅう。1こするからね。いいっ?」
「3かいするから、がんばってね。」
「ちー。」
「ぬいて。これから。ちくー。ちくー。」
「ぱちっとばんそこ。かちゃ、かちゃ。」
父「注射って何でするの?」
子「だって、けがしたときはちゅーしゃでしょ。」
「おとうさんけがしたでしょ。」
写真は注射器のどアップ。赤い部分が注射器の胴の部分。
なんだか分からないぞー。

子「いっしょにたべよっか。」
父「これは?」(カプセル型の薬を指して)
子「たべれる。」
父「それは?」(ボトル型の薬を指して)
子「のめる。」
「たべよっか。まずこれからたべる。」
「まず、みどりおくすり。かちっ。ぱくっ。ぱくっ。ごくっ。」
写真は、たくさん撮っていた薬の写真の中の1枚。緑の薬。
薬は食べるもののようである。
テーブルの上のおにぎり見つけて、
子「これ、たべていいっ!」
父「中、梅干しだよ。」
子「うめぼしは...たべにくい...。」
ちょっと違うぜい。
携帯のアンテナを指でビヨーンと振動させて、
子「あれー、1つが2つになっちゃうねー!」
なんて子どもらしいのでしょう。
夜から遅れていたアンケートの項目づくりの続きをする。
また夜中までかかる。学生時代のような、夜型になっている...。



































































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