
また、過去の食べ物ネタを。どローカルで。
写真は、さいたま市見沼区の堀崎町郵便局の裏にあるケーキ屋さんポンムのケーキ。
22日が子供の誕生日で、子供が行きたいというので。22日撮影。
頼んだケーキは、真ん中奥の筒に入っている黒豆ムース(だったかな)。
店内で食べるとそれに、右側のバニラアイスがついてくる。
さらに、こういう大きなプレート状のお皿に載って出てくる。
この大きなお皿の左側の植物の絵が、縁取りはチョコ、色塗りがジャム、まわりの白い模様は生クリームで描かれていて、食べることができる。
こういうサービスができるのは、地味ーな場所ならではな気もする。
かみさんは、この店では買って帰らず、そこで食べて帰る主義になっている。
この店は、畑と普通の住宅地の中に、突然と現れるログハウスである。
那須高原とかにありそうな雰囲気の、周りとのギャップが良い感じ。
良い意味で、洗練されていないところに、非常に親近感を感じたりする。
店内に入れば、高原気分?である。
都会の最近のシャレすぎたsweetsより、こういうケーキ屋の方が落ち着く歳である。
昨日は、近所の郵便局などへ、たまった用事をこなしに行く。
ちょうど涼しくなって、体力的にもありがたい。痩せた分とり戻せるか...。


「カバン並んでるの」
「空の穴」
「ボール」
「しゅーはいき」
「足とったの」
「かご」
「お父さん」















































